【実話】お客様のリアルな声「freee歴8年」の社長でも陥った罠。「便利すぎてアウト」なドンブリ勘定の正体。

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今日も経理人材採用や人材獲得のお困りごとが解決できる「Re’れぼ」のブログをご覧いただきありがとうございます。

「freeeは長く使っているから、うちは大丈夫」 そう思っている経営者様はいませんか?

先日、株式会社ネセサリーの柳田社長にインタビューをさせていただきました。
 その様子を撮影した対談動画を、本日サービスページにて公開しました!


柳田社長は、freee利用歴なんと**「7〜8年」のベテランユーザー**。
 顧問税理士もしっかりついており、一見すると何の問題もないように見えました。

しかし、蓋を開けてみると…そこには
**「長年使っているからこその深い闇」**
が広がっていたのです。

今日は、動画の見どころと共に、なぜベテランユーザーでもfreeeの運用に失敗するのかをお伝えします。

罠①:「便利すぎてアウト」な連携地獄
柳田社長が動画の中で仰った一言が衝撃的でした。

「なんでも連携できちゃうから、全部紐付けちゃったんです。 結果、**便利すぎてアウト(ぐちゃぐちゃ)**になっちゃった」

freeeはクレジットカードや銀行口座を簡単に連携できます。 
しかし、「プライベート兼用カード」や「重複した口座」まで無計画に連携すると、freeeの中は**「不要なデータのゴミ捨て場」**になります。

その結果、**「数字が合わない」「キャッシュフローが見えない」**という、経営判断に使えない死んだ帳簿が出来上がっていたのです。

罠②:税理士は「freeeの設計士」ではない
ここが最大のポイントです。 
柳田社長には、信頼できる顧問税理士がいらっしゃいました。 
しかし、freeeの内部設定については…

「税理士さんもfreeeの正解がわからない。僕もわからない。 『とりあえず今はこのやり方で行こう』で進むしかなかった」

税理士は「税金のプロ」ですが、「freeeというシステムのプロ」ではありません。 
タグの設計や、外部システムとの連携構築までは手が回らない(あるいは知識がない)のが現実です。

結果、**「税理士はいるのに、freeeの中身は誰も整備できない」**という空白地帯が生まれていました。

Re’れぼの解決策:経理を「システム」に変える
そこでRe’れぼの出番です。
 私たちは単なる入力代行ではなく、**「システム設計」**を行いました。

具体的には、介護事業特有の「レセプトコンピュータ(請求ソフト)」のデータを、CSVで吐き出し、**freeeに自動で取り込める仕組み(変換ツール)**を構築しました。

これにより、

手入力を極限まで排除

「はちゃめちゃ」だった連携を整理

リアルタイムで数字が見える化

柳田社長からは**「スマホで数字を見て、安心して眠れるようになった(睡眠導入剤になった)」**という最高の褒め言葉をいただきました。

今すぐ動画で「リアルな本音」をご覧ください
「税理士に断られた」 
「自分でやって限界が来た」
「早く相談したほうがいい」

そんな方は、ぜひサービスページにある動画で、柳田社長の生の声をご覧ください。 
「あ、これうちの会社のことだ…」と思う節が必ずあるはずです。

Re’れぼは、あなたの会社の「経理システム設計士」です。 
「便利すぎてアウト」になる前に。
 一度、プロの目で設計図を引き直しませんか?

▼動画の視聴・ご相談はこちらから

今日も経理人材採用や人材獲得のお困りごとが解決できて、攻める経理へ進化させる「Re’れぼ」のブログをご覧いただきありがとうございました。
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