「私のfreee、本当にこれで合っているのかな?」
ふと、そんな不安を感じることはありませんか?
一人で悩んで時間を浪費してしまう前に、プロと一緒に「答え合わせ」をしてみませんか。
弊社に初めてご依頼いただくお客様は、**特別価格 3,000円+税(60分)**にて、現状の診断やアドバイスを承っています。
まずは一度、肩の荷を下ろしにいらしてください。
▼詳細・お申し込みはこちら
今日も経理人材採用や人材獲得のお困りごとが解決できる「Re’れぼ」のブログをご覧いただきありがとうございます。
「freeeは長く使っているから、うちは大丈夫」 そう思っている経営者様はいませんか?
先日、株式会社ネセサリーの柳田社長にインタビューをさせていただきました。
その様子を撮影した対談動画を、本日サービスページにて公開しました!
柳田社長は、freee利用歴なんと**「7〜8年」のベテランユーザー**。
顧問税理士もしっかりついており、一見すると何の問題もないように見えました。
しかし、蓋を開けてみると…そこには
**「長年使っているからこその深い闇」**
が広がっていたのです。
今日は、動画の見どころと共に、なぜベテランユーザーでもfreeeの運用に失敗するのかをお伝えします。
罠①:「便利すぎてアウト」な連携地獄
柳田社長が動画の中で仰った一言が衝撃的でした。
「なんでも連携できちゃうから、全部紐付けちゃったんです。 結果、**便利すぎてアウト(ぐちゃぐちゃ)**になっちゃった」
freeeはクレジットカードや銀行口座を簡単に連携できます。
しかし、「プライベート兼用カード」や「重複した口座」まで無計画に連携すると、freeeの中は**「不要なデータのゴミ捨て場」**になります。
その結果、**「数字が合わない」「キャッシュフローが見えない」**という、経営判断に使えない死んだ帳簿が出来上がっていたのです。
罠②:税理士は「freeeの設計士」ではない
ここが最大のポイントです。
柳田社長には、信頼できる顧問税理士がいらっしゃいました。
しかし、freeeの内部設定については…
「税理士さんもfreeeの正解がわからない。僕もわからない。 『とりあえず今はこのやり方で行こう』で進むしかなかった」
税理士は「税金のプロ」ですが、「freeeというシステムのプロ」ではありません。
タグの設計や、外部システムとの連携構築までは手が回らない(あるいは知識がない)のが現実です。
結果、**「税理士はいるのに、freeeの中身は誰も整備できない」**という空白地帯が生まれていました。
Re’れぼの解決策:経理を「システム」に変える
そこでRe’れぼの出番です。
私たちは単なる入力代行ではなく、**「システム設計」**を行いました。
具体的には、介護事業特有の「レセプトコンピュータ(請求ソフト)」のデータを、CSVで吐き出し、**freeeに自動で取り込める仕組み(変換ツール)**を構築しました。
これにより、
手入力を極限まで排除
「はちゃめちゃ」だった連携を整理
リアルタイムで数字が見える化
柳田社長からは**「スマホで数字を見て、安心して眠れるようになった(睡眠導入剤になった)」**という最高の褒め言葉をいただきました。
今すぐ動画で「リアルな本音」をご覧ください
「税理士に断られた」
「自分でやって限界が来た」
「早く相談したほうがいい」
そんな方は、ぜひサービスページにある動画で、柳田社長の生の声をご覧ください。
「あ、これうちの会社のことだ…」と思う節が必ずあるはずです。
Re’れぼは、あなたの会社の「経理システム設計士」です。
「便利すぎてアウト」になる前に。
一度、プロの目で設計図を引き直しませんか?
▼動画の視聴・ご相談はこちらから
今日も経理人材採用や人材獲得のお困りごとが解決できて、攻める経理へ進化させる「Re’れぼ」のブログをご覧いただきありがとうございました。