freeeを少し知っている程度の方に使用方法を教わると逆にグチャグチャになります

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ビジネス・マーケティング
今日も経理人材採用や人材獲得のお困りごとが解決できる「Re’れぼ」のブログをご覧いただきありがとうございます。

他社様でfreeeを設定あるいは処理方法を教えていただき、グチャグチャになり、Re’れぼにご依頼いただくお客様が本当に増えています。

例えばこんなことが今までありました。

とにかくfreeeとなんでも連携して、結局どんな流れになっているかお客様にご理解いただけず処理がグチャグチャになっている。

請求書で売上を計上して、入金があった時の取引登録で、科目の入力部分に売掛金を入力するように言われた。これはfreeeの場合で全てが売掛金に計上されるとは限りません。なので、残高が合わなくなる原因の処理です。

freeeに登録されている銀行口座間での資金移動の際に、事業主貸、事業主借を使えと指示された。これは二重計上の原因の一つです。本来のfreeeの処理を行うと、口座間の振替はそれぞれが紐づいた処理となり、二重計上が起きないようになっています。しかし、事業主という科目を使うことで、出金側口座、入金側口座それぞれが別のものとして処理されてしまうので、後で見た時にしっかり処理されているか不明になり、再度処理を行ってしまう可能性があります。

と言ったように、お客様のことを考えていない設定や、本来freeeが持っている良い部分を全て無くすような処理をお伝えしている他社様がいらっしゃるようです。

しかし、これはお客様が気が付くあるいはやりづらいと思い、他を探さない限り気が付かない内容です。

Re’れぼはこんなことになっているfreeeユーザーを少しでも助けたいと考えています。

まずはやりづらい、違和感があるというユーザー様はRe’れぼにご相談ください。

必ず、「こんなわかりやすくなるんだ」「しっかり理解できれば簡単じゃん」となっていただけます。

悩んでないで是非ご連絡ください。

今日も経理人材採用や人材獲得のお困りごとが解決できて、攻める経理へ進化させる「Re’れぼ」のブログをご覧いただきありがとうございました。今日も1日頑張りましょう。
このブログは弊社サイトの過去ブログを一部修正して転載しております。
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