1枚の写真に、感動しました。
今日は自分が知らない写真の話です。
教室の生徒同士で、自分が素敵だと
思う写真を教え合っています。
「人」テーマで、教えてもらった
写真に、感動しました。
写真はこちら。
※isshogaiさんのinstaguramより引用
腕の位置や伸ばした脚が見事に
視線の誘導になっています。
こんな写真を教えてもらうと、
「たくさん写真を見よう」と思います。
新しい写真は日々生まれてきます。
写真と同時に、撮影した
写真家さんにも注目です。
「自分が撮りたいジャンルの写真を
たくさん見なさい」と教わって
きました。
素敵な写真をたくさん見ていると、
自分の中にストックができます。
素敵な写真をたくさんみる。
そのうち、「こんな風に撮りたい」
と真似したくなる写真に出合う。
それを、真似する。
それで上達していくのですね。
まず、好きな写真家さんの写真から、
たくさん見ましょう。
★写真の「困った」や疑問、質問を
お受けしています。
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発行人: 田中 ゆうすけ
好きな写真家 ロベール・ドアノー
モットー
+「人生はよくなるようにできている」
+「楽しく生きる」
+「外側からの力で卵が割れたら、
命は終わる。内側からの力で割れたら、
命は始まる。偉大なことはつねに内側
から始まる」(ジム・クウィック)
+「学というものは進まざれば必ず退く。
ゆえに日に進み、月に漸み、
遂に死すとも悔ゆることなくして、
はじめて学というべし」(吉田松陰、「講孟余話」)
+「財を遺すは下、
仕事を遺すは中、
人を遺すを上とする」(後藤新平)