ようやく終了の「パリ五輪」じゃ。(^^;
何かヘンな「オリンピック」じゃったわい。
今までで、一番最低の「開会式」じゃったか
も知れんね。「パリ大会」なので、もっと
「可憐(かれん)で、豪華(ごうか)で、
最先端の技術を使ったオープニングかと思い
きや・・・あれ?何じゃ?この青いオッサン
は?に始まって・・・ありゃ~、これはゲイ
のダンサーでは?」になっちゃった。う~ん。
おまけに「マリーアントワネットのクビ?」
もご出場じゃ。「コロナウイルスの死亡?」
までやっちゃってるし~。何じゃこりゃ?
「セーヌ川」も「すんごい汚いし~」う~ん。
また「五輪選手の選手村にクーラーがナイ!」
ってヤバイじゃん。「熱波」が「フランス」
を襲ってきたかもしれんし。また「40度」を
超える温度じゃと、「体調管理」もヤバイね。
それに一番気になったのが「食事=ビーガン食」
じゃ。それって「野菜中心のヤツ?」じゃん。
そりゃ「世界屈指のアスリート」は、大会で
チカラでないぞよ。まさか「フランス」の狙い
(ねらい)なのかい?でも、「部屋は暑いし、
食事はマズイ?」とかって、ダメじゃん。^^;
だけど、ソレで「日本のメダルが多かった?」
のかも知れんし。ま、いっか。(^^;イヤ~。
あ、それとね~「本題」の「パレスチナのボク
シング選手」のことじゃ。彼は、やっとの思い
で「パリ五輪」に出場できたのじゃ。そう戦時
中の「パレスチナ」での出場じゃ。スゴイじゃ
ないですか。「練習もママならんし。」周りは、
「爆撃されて帰る家もナイ」状態のヒトばかり
じゃ。そんな中で「練習」をして「金銭面」も
かなり「苦労」するじゃろ~し。「家族や仲間
は毎日を爆撃や射撃の的(まと)になっている」
じゃんか。ま、確かに「爆撃中のガザ地区」と
「ヨルダン川西岸地区」では、事情が違うけど、
どちらも「パレスチナ国家」じゃ。今は、分断
されて、「2か所統治」になっているのじゃが、
「どちらもイスラエルに攻撃にあっている」の
は一緒じゃ。「どちらも家や財産や命や健康を
奪われている」のは、やっぱり「パレスチナ人」
じゃと思うぞよ。たまに「イスラエル」が攻撃
にあったとかいう報道は聴くけど、それもやは
り「武器や財力の差」はいかんともしがたいぞ
よ。いくら「ハマス」や「パレスチナ自治政府」
が、「イスラエル」に対抗しても、相手は米国
や「欧州」等がついているし。やはり「籠の鳥
(かごのとり)」状態じゃし。やられっぱなし
じゃんか。「国家のまわりをカベで作られて、
その中で戦うパレスチナ」って、どうよ?これ
は「集団殺戮(さつりく)」でしょ?!相手は、
「飛行機やヘリ」で上空から「爆撃」し放題で
あるし、もちろん「ミサイル攻撃」もやりたい
放題じゃ。国境も「イスラエル管理」じゃんか。
そりゃ「避難民」というか「パレスチナ人」は
どこに逃げたらエエのん?特に「ガザ地区」な
んて「あんな狭い地域」で「ほぼすべてが爆撃
にあっている」状態じゃ。「病院」、「学校」、
「寺院」等もう関係ナシじゃ。そんな中での
「パリ五輪」じゃった。その「パレスチナ国家
の一人のボクシング選手」の「オリンピック
出場」がどれだけ「パレスチナ人」の「ハート」
に「希望と戦うチカラ」を与えるかが、わかる
じゃろ~か?!ボクも「安全な日本」にいて、
「本当のところは、わからん」というのが真実
じゃ。でもね「日本」も「約80年前」は、この
「パレスチナ」とほぼ一緒じゃった。どちらも
「小さな国家」じゃ。「武器の豊富な国家に攻撃
されたらヒトたまりもナイ」・・・そうでしょ?
・・・そういえば、あの時も「米国の戦略」に
「みごとにハメられた国家=日本」じゃったね。
「しなくてイイ戦争」そう、「もし戦争すれば、
確実に負けるのがわかっている戦争」に突入す
る様に仕掛けたのが「アメリカ=GHQ」じゃ。
そうね~今でいえば「GHQ=CIA」じゃ。^^;
「なぜか、自然に真珠湾(パールハーバー)に
突撃するように道が出来ていた!しかも、相手
の戦艦は、もう古い戦艦ばかりだった!」とい
うのは有名じゃ。そうすでに「負け?」は決定
されているが、「戦争」を継続させる「理由」
がアルのじゃと思うぞよ。ボクが前にブログで
書いた「太平洋戦争は継続中」って、あれは、
本当じゃ。今回の「コロナワクチン=生物兵器」
というのは、すでに「ロシア=プーチン」が証明
しても~たのじゃ。そう「コロナワクチン」は、
「特に日本人絶滅」を計画したモノじゃ。そう
すると「日本国民→移民に変わる」のじゃ。そう
するともうすでに「日本であって、日本ではナイ」
状態じゃね。「国家乗っ取りの完全試合」じゃ。
もう周りには「純粋な日本人の感覚を持った日本人
が存在しない」という恐ろしい状況じゃ。怖いよ。
まあ、とにかく「日本」も「パレスチナ」も戦時中
ということに変わりはナイぞよ。「弾丸やミサイル」
が飛んでナイだけの「差」じゃ。それぞれに「死者」
は「激増」しているのじゃ。「銃撃されての死者」と
「ベッドの上での死者」じゃ。何かもう「アングロ
サクソン」の「悪行」はウンザリじゃ。そう、その
「一人のボクシング青年」がついに「パレスチナの
代表」で「パリ五輪」に出た。ザンネンながら、
「メダル」は取れなかったが、「パレスチナ」で
「多くのパレスチナ人が彼を応援し、勇気をもら
った」のじゃ。ボクも彼の試合は全部見れなかった
が「胸が熱い」ぞ。相手選手は「前回、銅メダル?」
じゃった優秀な選手じゃ。おしくも判定?で負けた
と思うけど、やはり彼の「オリンピック出場」は、
なによりの「パレスチナの希望」じゃ。「食料」も
「配給」だったり「燃料」も足りない。「頭部」を
「破壊」され「血まみれ」になった「子供たち」の
「頭をまく包帯」だって足りないんだ。親族や
仲間を殺され障害者にされたヒトも多い。武器
だって「石ころ」や「棒(ぼう)」じゃ。どうや
って「戦車」や「戦闘機」と戦えるのか?!もう、
そろそろ「米国」の「イスラエル支援」も終焉
(しゅうえん)を迎えると思う。もう「宗教」で
は「戦争」は「解決」できない。ならば「宗教」
を持たない「日本」が「宗教戦争の終わり」を
「宣言(せんげん)」できるかもしれんね。ま、
そこはわからんけど、もう「他の国家」はダメ
じゃ。もう「日本人」か「宇宙人」しかナイね。
おそらくじゃけど。(これは、冗談ではナイよ)
フフフ。では、「ガンバレ!パレスチナ!天国
で、”アラファト議長”が見守っているぞ!」^^
ではでは。
((( palestinian boxer in paris olympic )))
a palestinian boxer participated in the paris
olympics.
the satisfactory exercise is not possible,
facilities and funds were not enough, either.
however, he went for the paris olympics.
so it gave palestinian people courage.
after all he could not get a medal, but
it could say that it was a great success.
hehehe
tks.