4/18の日本を予測する☆国家マンデーン☆インド占星術

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占い
もう三日坊主で止めておこうと思ったけれど一応4/18分のホロスコープを出してみたところ、
昨日よりは分かりやすい進展が起きそうな象徴が出ているので急遽この文章を綴っています。
4/17は水面下のものが動く日だったのだけれども、
4/18は裏にあった話が表に現れやすそうです。

昨日までは、
書類、調整、制度、裏で進む話が中心だった。
今日は、

・会見
・発表
・決定
・強い言葉
・誰かが前に出る
・炎上
・世論や相場の反応

こういったものが、表に出やすい。
そういう意味では国家マンデーンとして分かりやすい一日になりそう。

起きやすそうな項目としては下記の通り。

1. 政府の打ち出し・会見・強い言葉

今日はまずここが本命。
首相、閣僚、官庁、大企業トップ、海外首脳とのやり取りなど、
上からのメッセージがニュースになりやすい日。

昨日まで裏で進んでいたものが、
今日は「表向きの方針」として出やすい。

2. 文書・制度・捜査・手続きの話

昨日の流れもまだ残っている。
なので今日は、
文書、証言、制度、捜査、裁判、宗教、教育、理念、手続き
といったテーマも引き続き強い。

ただし、昨日との違いは
水面下で終わらず、表に持ち上がりやすいこと。

「何かが裏で動いている」より、
「その話が表に出てきた」と感じやすい日だと思う。

3. 事故なら“見える事故”

4/18は、昨日よりも
見える事故、表に出るトラブル、ニュースになりやすい揉め事
のほうが起きやすい。

巨大自然災害一点読みではないけれど、

・火気
・車両
・機械
・衝突
・炎上
・人が前へ出ることで起きるトラブル

こういうものが目に見える形で出やすい。
もし遭遇してしまったら落ち着いて対処しよう。

4. 市場・世論・炎上

今日は決定そのものだけではなく、
それに対してどう反応したか
まで含めてニュースになりやすい。

つまり、

・政府が何を打ち出したか
・それをどう受け取られたか
・世論や相場がどう動いたか
・炎上したかどうか

この一連の流れまで含めて見たほうがいい日。

まとめ

昨日まで裏で進んでいたものが、今日は表に出る日。

なので今日は、

・政府の打ち出し
・制度や文書の話の表面化
・見える事故や炎上
・世論や相場の反応

このあたりに注目すると、かなり分かりやすい。

今の流れの中で自分がどう動くべきか知りたい方は、
個人向けの占断で見ていくのもおすすめです。
折角なので僕も「この国家マンデーン自体がどこまで信頼に値するか」
ということを占断してみた。

結論で言うと
国家マンデーンそのものは使える。
ただし、毎日ひとつの大事件を一点当てする道具として使うとノイズが増えやすい、という見立てだった。

つまり向いているのは、

・何系のことが起きやすいか
・どこに空気が集まりやすいか
・制度、文書、物流、世論のどの層が動きやすいか

を見る使い方。

「今日はこれが来るはず」
とセンセーショナルな見出しを毎日狙いに行くと、占術そのものより運用のほうがブレやすい。

なので国家マンデーンは、
毎日の爆弾予想というより、
大きなテーマの流れや、その日の空気を読むための補助線として使うのがいちばん活きる。

占断自体は本気でマジメで地道に読む力、検証する力、整理する力はある。
けれども同時に
・ノイズが入りやすい
・結果を面白くしたい気持ちが混ざりやすい
・刺激のある答えを求めやすい
という配置でした。

運用するときに、刺激と納得感を欲しがるとブレる。
「占術としての筋はある」
「方向性やテーマ読みは当たる」
「全体の流れを見るには向いている」
と読める。

心当たりがあります。
とても勉強になりました...。
運用の仕方も考えないとダメってことだね!
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