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占星術で時事を読む

今回は、実験的な内容の記事です。 私は個人の占断を主にさせていただいていますので、 時事など、世の中の動向にはそれほど詳しくはありません。 それでも、この度の疾病など、気になりますので、 時系列でホロスコープを作ってみました。上の図では、ざっくりとしか日にちがわかりませんが、 6月が終え、7月が過ぎ、8月に入るころには、 新規感染者数が急カーブを描いて上昇しています。 8月初めの時点のホロスコープがこちらです。大まかに解説しますと、赤線が凶、青い線が吉を示します。 今年8月1日 ・太陽☉と水星☿(情報を表す)ーーーーーー土星♄(制限がかかる) ・月☽と天王星♅(民意、国民の感情)が太陽と土星にかかる 太陽・水星、土星、月・天王星 5つの惑星が赤い三角を作っています。 Tスクエアという凶相です。 月の示す民意、国民の感情が、水星(溢れる情報)により押さえつけられている印象です。 ・海王星♆ーーーー冥王星♇ 青い線は吉ですが、海王星には感染症というキーワード、 冥王星は、極限まで突き進めてしまうという意味があります。 ・火星♂ーーーー木星♃ 怒り、免疫力♂ の 過剰な増大♃ でしょうか。気になります。そして8月27日。 感染がピークに達したころです。 ・海王星♆ーーーーー火星♂、水星☿ 感染症を表す海王星♆が火星♂により過剰に働いている印象です。 あいまいな情報☿の拡散など、不安感を表すかのようです。 ・月ーーーー金星♀ どちらも女性を連想させる星です。 確かに、女性の方が感覚が鋭い分、不安が高まっているのでしょうか。 ですが、金星には土星♄から不安を制御するような青い線、 火星に
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国家マンデーンで読んだ4月15日。実際の出来事と照らし合わせてみた

昨日書いたブログの検証です。どれだけインド占星術が役に立つかのデモンストレーションです。昨日のおさらい2026年4月15日の日本について「火がつきやすい日」「大きな一発の災害というより、人為的なトラブルや事件化、供給不安、政府の前のめりが出やすい日」と読んでみた。では実際にどうだったのか。今日はその答え合わせを書いてみる。結論から言うと、今回の見立ては全体としてかなり近かったと言えると思う。特に強く重なったのは、・政府や安全保障まわりの前のめりな打ち出し・エネルギーや供給網への不安の表面化・巨大災害ではなく、人為的な事件や捜査進展のほうで空気が動いたことこの3つだ。政府や安全保障の動き4月15日は、日本がエネルギー確保を支える大きな枠組みを打ち出したり、防衛や安全保障の文脈でも前へ出る流れが目立った。これは、昨日読んだ「静かな調整より、まず出す、まず動く」という空気にかなり近い。エネルギーや供給網表向きには落ち着かせる説明がありつつも、実際の現場では供給不安や価格、稼働率の問題が見えていた。つまり、安心だと言いたい側と、現場で実際に詰まりを感じている側のズレが表に出やすい日だったと言える。事件性について正直、この件については余り書きたくない。流れとして見ると、4月15日は「自然災害で日本全体が揺れる」というより、「人が関わる事件や捜査の進展、事態の急展開として空気が動く」という出方に近かった。つまり今回は、事故が次々起きる日というより、政策、供給、事件化、捜査の進展といった形で“人間の判断や行動が前に出る日”として現れた感じがある。一方で、昨日読んだ中で急いだ結果のトラブル、言
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4/18国家マンデーンの検証

三日坊主で止めようかなと言いつつ、四日目の国家マンデーン。もっと大きな流れを読む形でいかないとダメっぽいねということを学び文章をしたためたわけだけれど。その検証回。「裏の話が表に出やすい日」として読んでいた。4/17が、資料、制度、手続き、説明責任のような水面下の動きを見る日だったとしたら、4/18はもう少し分かりやすく、政府の打ち出し、外交、安全保障、見える事故や炎上といった表に出る現象として出やすい日、という見立てだった。この見立てに対して、実際どうだったのか。結論から言うと、半分は当たり、半分は外したというのが正直なところだ。当たっていた部分から言うと、4/18は確かに、政府や安全保障の話が表に出た。日本とフィリピンの間で、機密情報保護協定や装備・部隊の相互展開に関わる協議が報じられていて、これはかなり素直に「政府が前に出る」「外交・安全保障が見える形になる」という読みと重なる。自民・維新の定数削減案に対して、地方議会32カ所が反対意見書を出していたという話。これはまさに、中央の制度変更に対して地方の制度側が反発する、という国家マンデーンらしい動き方だ。また、高市首相による東南アジア向けの金融支援表明も、政府が外交・供給網のラインで前へ出た例としてかなり分かりやすい。こういう「上からの打ち出し」と、それに対する国民や地方の反応が見える形で出てくるのは、まさにこの日の空気に合っている。さらに、ワクチン問題をめぐる会見のように、救済制度や費用、調査のあり方を問い直す声が表に出てきたことも、制度・説明責任・被害者対応という意味では同じ軸の出来事として見られる。ここで大事なのは、
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4/18の日本を予測する☆国家マンデーン☆インド占星術

もう三日坊主で止めておこうと思ったけれど一応4/18分のホロスコープを出してみたところ、昨日よりは分かりやすい進展が起きそうな象徴が出ているので急遽この文章を綴っています。4/17は水面下のものが動く日だったのだけれども、4/18は裏にあった話が表に現れやすそうです。昨日までは、書類、調整、制度、裏で進む話が中心だった。今日は、・会見・発表・決定・強い言葉・誰かが前に出る・炎上・世論や相場の反応こういったものが、表に出やすい。そういう意味では国家マンデーンとして分かりやすい一日になりそう。起きやすそうな項目としては下記の通り。1. 政府の打ち出し・会見・強い言葉今日はまずここが本命。首相、閣僚、官庁、大企業トップ、海外首脳とのやり取りなど、上からのメッセージがニュースになりやすい日。昨日まで裏で進んでいたものが、今日は「表向きの方針」として出やすい。2. 文書・制度・捜査・手続きの話昨日の流れもまだ残っている。なので今日は、文書、証言、制度、捜査、裁判、宗教、教育、理念、手続きといったテーマも引き続き強い。ただし、昨日との違いは水面下で終わらず、表に持ち上がりやすいこと。「何かが裏で動いている」より、「その話が表に出てきた」と感じやすい日だと思う。3. 事故なら“見える事故”4/18は、昨日よりも見える事故、表に出るトラブル、ニュースになりやすい揉め事のほうが起きやすい。巨大自然災害一点読みではないけれど、・火気・車両・機械・衝突・炎上・人が前へ出ることで起きるトラブルこういうものが目に見える形で出やすい。もし遭遇してしまったら落ち着いて対処しよう。4. 市場・世論・炎上今日は
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4/17を国家マンデーンで予測する

正直、4/16の予測は少しぼやけた。個人の願望も混ざってしまい、見立ての芯が弱くなった感じがある。なので気を取り直して、4/17を改めて見てみる。今回の4/17は、ざっくり言うと午前と午後で空気が切り替わる日という見立てになっている。4/16のように「なんとなく動いた」で終わるより、今日はもう少し見えやすい形で物事が表面化しやすい。特に出やすいと見ているのは、次のようなものだ。・内部資料、証言、リーク、捜査進展・被害者、補償、清算、支援、制度設計・交通、通信、ライフライン、物流の詰まり・水、液体、地下、港湾、医療、薬、見えにくい場所のトラブル今日は、“隠れていたものが表に出る”だけではなく、“誰かが整理しなければいけない形で表に出る”という出方をしやすい。1. 宗教・裁判・被害者救済・組織清算の話ここはかなり強い。旧統一教会に限らず、宗教団体、学校、理念集団、公益法人、被害者対応、補償、差し止め、司法手続きのようなテーマが動きやすい。しかも今日は、突然の爆弾ネタというより、書類が動く、整理が進む、支援や制度の次の一手が出るこの形のほうが図に合う。2. エプスタイン文書型の“文書そのものが主役”の話これもかなりあり得る。ただし、全部の真相が一気に明らかになるというより、追加文書、追加証言、公開方法の争い、誰が何を隠していたかの論点整理といった出方が近い。今日は情報の中身そのものと同じくらい、どう出したか、誰が止めたか、どこまで出したかが争点になりやすい。3. 交通・通信・物流・港湾・海運ここも昨日より強い。4/17は、事故というより詰まり・停止・遅延・一部不具合・現場のバタつきが
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今日の日本は何が起きやすい? インド占星術で4月15日の流れを読む

昨日に続き第二弾。今日は何が起きやすい?日本全体として見ると、かなり火がつきやすい日に見える。静かに整う日というより、前のめりな発言、急な判断、強い打ち出し、勢いで話が進むような空気が出やすい。占星術っぽいことを綴るなら4月15日は水星が牡羊座に入り、その少し前には火星と海王星が重なっていて、さらに4月17日の牡羊座新月へ向かう流れの中にある。今は全体的に「まず動く」「まず言う」が強まりやすい時期だ。国家マンデーン的に見ると、今日の日本で起きやすいのは、政治・経済・エネルギー・情報空間のざわつき...。特に今日は、じっくり調整してから出すというより、誰かが先に強い言葉を出し、そのあとで整合性や説明不足が問題になりやすい。実際、足元の日本では、日銀の政策に触れる閣僚発言をめぐって政府内で火消しや線引きが起きていて、為替・金利・エネルギー高が神経質に意識されている。さらに今の日本は、中東情勢の影響をかなり受けやすい状態にある。原油備蓄の追加放出が検討されていたり、LNGの供給次第では夏の電力需給が厳しくなる可能性も指摘されている。今日は、何か新しい大事件が起きなくても、燃料、物流、電力、価格、為替といった生活と経済の土台に関わる話題で空気がざわつきやすい。では、事件や事故の流れはあるのか。ここは少し慎重に見たい。今日のチャートは、自然災害が一点集中で来るというより、人為的なミス、焦り、確認不足、感情の暴発のほうに重心があるように見える。つまり、日本全体を揺らすような一発の巨大災害というより、急いだ結果のトラブル、言い過ぎによる炎上、機械や設備の小さな不具合、交通や作業上のヒヤリハッ
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防衛装備移転三原則の見直しを占断してみた これは短命な方針転換ではなさそうだ

4月21日、政府は「防衛装備移転三原則」およびその運用指針の一部改正を決めた。経産省と防衛省は同日、国家安全保障会議と閣議で改正されたと公表している。ReutersやAPなど海外メディアも、今回の見直しを日本の戦後の武器輸出制限を大きく緩める転換として報じている。この話を聞いて、まず思った。本来はもっと時間をかけ、慎重な手続きで扱うべき話ではないのか、と。政府はもちろん、憲法9条のもとでも自衛のための必要最小限度という従来の解釈を維持したまま、厳格審査や適正管理を残しつつ運用を広げるという立て付けで進めている。だが、実際に起きているのは、単なる事務手続きの微調整ではない。護衛艦、ミサイル、ドローンなどを含むより広い装備移転を可能にする方向で、日本の武器輸出ルールが大きく変わったという話だ。僕はここに、強い違和感がある。憲法改正という正面の手続きを経て国の形を変えるのではなく、解釈と運用の積み重ねで、実質的に別の場所まで来てしまっているように見えるからだ。しかも今回の見直しは、完全に突然の話でもない。内閣官房の資料を見ると、2022年12月の国家安全保障戦略を踏まえた見直しが既に行われ、その後も2024年3月の改正を経て、2026年4月21日にさらに改正が重ねられている。つまりこれは、思いつきの一撃ではなく、数年がかりで進められてきた流れの一部だ。ホロスコープを4枚並べて見ても、その印象はかなり強い。2014年の原典図、2022年の国家安全保障戦略図、2026年4月21日の改正図、そして同日の総理会見図。これらを比較すると、今回の見直しは「平和国家が慎重に現実対応しました」という
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4/20発生した三陸沖地震について国家マンデーンと重ねて占断。

なんだか今月は大きめの地震が相次ぐね。今のところ大きな被害は無いようで不幸中の幸い。発生した時間と場所を占断して最初に気付いたのが...海を象徴しているところ。ってそれは占断しなくても分かるって。今回の地震が日本全体としてどう関係しているのか国家マンデーンも重ねて占断してみた。結論から言うと、この地震は単に海が揺れたというより、日本の生活基盤、安心感、情報伝達、防災運用に触れる地震として出ています。事件図では、魚座に火星・水星・土星が密集。これは物理的な揺れだけでなく、運用や連絡、見えにくい不安まで浮かび上がらせやすい配置です。さらに国家図を重ねると、今回の地震は、備蓄や生活の安定、安心材料、速報や注意喚起、自治体やメディアの伝達、現場対応や危機管理の実務を強く刺激しています。つまり今回の地震は、「海の地震」ではなく、「国家の足元の安定運用に触る地震」として読むのが自然です。被害の大小だけで終わらせるのではなく、何が揺らぎ、どこを点検すべきか。その宿題を日本全体に突きつけた揺れだったのではないかと思います。何にせよ普段から備えはしておくべきだし、今はエネルギー問題も解決できていない状態。物資や食料の貯えもしておいた方が良さそうな気はするが...。(そちらについてはまだ占断できていないので悪しからず。)ということで(?)社会の流れが揺れる時は、個人の不安も大きくなりやすいものです。今の流れを整理したい時、迷いに答えがほしい時、背中を押してほしい時はご相談ください。あなたの状況に合わせて、現実的に読み解きます。
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4月16日の国家マンデーン予測の検証

昨日のおさらい昨日、4月16日の日本について、インド占星術の国家マンデーンで「首が飛ぶ日」より「書類が出る日・話が進む日・説明を迫られる日」という見立てを書いた。では、実際どうだったのか。4月17日未明の時点で、できるところまで答え合わせしてみる。結論から言うと、今回の読みはかなり“出方”として合っていたと言えると思える。ただし、ここで言う「合っていた」は、大事件を一点当てした、という意味ではない。そうではなく、・何が前に出やすかったか・どこに空気が集まりやすかったか・どういう種類の進展として現れたかこの観点で見ると、かなり素直に出ていた。昨日の見立てでは、4月16日は・隠れていたものが表に出る・文書、証言、制度、手続きが進む・止まっていた案件が一段動く・説明責任や整合性が問われるそのような日として読んでいた。そして実際、目立ったのは「爆弾的な決着」より、政策、供給、説明、実務のズレだった。ニュースの表面では、京都の子どもの件がかなり強く見えていた。ただ、全体を観測してみると、4月16日の本線はそこだけではない。むしろ、政府が前へ出るその裏で、供給や実務や現場の詰まりが露出する書類や説明の話が前に出るこちらの流れのほうが、国家マンデーン的にはしっくりくる。特に印象的だったのは、エネルギーや供給網のラインだ。4月16日は、日本政府が前に出て打ち出しをしつつ、一方では現場レベルで供給やコストの問題が見えやすい流れになっていた。これは「決着の日」ではなく「説明責任と整合性が前に出る日」という昨日の見立てに近い。では、個別に気になっていたテーマはどうだったか。まず、旧統一教会がらみ。こ
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4月16日の日本を占う。事件より“文書・進展・説明責任”の日かもしれない

昨日に続き4月16日の日本を占ってみよう。これはインド占星術の「国家マンデーン」を使ったちょっとしたデモンストレーションです。「何月何日に何が起きるかを一点当てすること」ではなく、今日はどんな種類のことが表に出やすいのか何が進展しやすく、何がまだ出にくいのか空気がどこに集まりやすいのかといったことを読むほうが、現実では使いやすいと思っている。4月16日をひとことで言うと“首が飛ぶ日”というより、“書類が出る日・話が進む日・説明を迫られる日”という印象が強い。・隠れていたものが表に出る・文書、証言、手続き、制度の話が進む・止まっていた案件が一段進む・説明責任や整合性が問われるというような出方だ。個人的には次のようなテーマに注目したくなる。まず、旧統一教会がらみの進展。これは「突然の爆弾ネタ」というより、清算、支援、制度、行政や司法の次の一手、そういう地味だけど重い前進として出やすい。次に、エプスタイン文書のような“隠れていたものの表面化”系。これも、真相が一瞬で全部明らかになるというより、文書が追加で出る、証言や公開の扱いが議論になる、そんなふうに政治や情報空間をさらにざわつかせる形で出やすい。それから、ホルムズ海峡のような外交・輸送・安全保障のライン。ここも今日のテーマと相性が良い。全面解決というより、「限定的に通れた」「条件付きで進んだ」「一歩は前進したが、まだ安心とは言えない」このくらいの動きなら十分ありそうだと思う。一方で、高市さん辞任のような“いきなり退場”は、今日の図としては少し薄い。今日は辞任や終了より、前へ出る、打ち出す、その結果として説明を求められるこの流れのほ
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まさかの皇帝逆!カードが教えてくれていた日本の転換点

ニコ生で見たあの瞬間弾幕が「高市総理爆誕w」で溢れていた時、私の頭の中には、数日前に引いた3枚のカードが浮かんでいました。ペンタクル10逆、カップ7逆、そして皇帝逆──。その意味は「伝統の崩壊」「幻想からの覚醒」「権威の転覆」。まさか日本の政治で、そのまま現実になるとは思いませんでした。🧭 九星とタロットで見えていた流れ九星気学で見ても、今年はまさに「動く年」。高市早苗さんは乾宮。努力が実る年。 👉 長年の頑張りが認められる“実りの頂点”。小泉進次郎さんは巽宮。人脈拡大と外からの評価。 👉 一瞬、世論も彼に傾いた。「皇帝が逆になるのか」と思った瞬間。茂木敏充さんは坤宮。勢いは鈍り、慎重さが求められる年。 👉 火と土で“湿った息苦しさ”。動いても空回りしやすく、種まき期。小林鷹之さんは坤宮。基盤固め・準備期。 👉 まだ芽は出ないが、次のチャンスへ向けて土を耕す年。林芳正さんは兌宮+塔。 👉 出れば崩れる、動けば落ちる。塔のカードが重すぎた。九星では高市さんが「乾宮」に入り実りの頂点。タロットでは「皇帝逆」が出て、権力の形が変わると示していました。九星とタロット、両方が“変化の予兆”を示していたのです。そしてそれが、まさに現実の政治で起こった瞬間が──。🪞 タロットが映した「時代の鏡」カードはこう語っていました。「伝統は揺らぎ、国民は現実に目覚め、権威は形を変える」それは“女性首相が生まれる”というより、「これまでのリーダー像が壊れる」という流れ。力で押す皇帝の時代から、共感と理念で導くリーダーの時代へ──。九星では頂点(乾宮)、タロットでは皇帝が逆に。それが今まさに重なった瞬間で
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🔮火を噴く三碧木星、またもや炸裂!?

高市さん、「傷もの」って…それ言っちゃう!?🤣でもね、これぞ三碧木星。言葉がエネルギー。思った瞬間、音になる。頭で止める前に出ちゃうの。本命3の人、共感したあなたも多いはず。笑しかも今年は乾宮(上に立つ)+兌宮に歳破(口のトラブル)。言葉が“武器にも爆弾にもなる”運気。だから発信する時は「火加減注意🔥」が合言葉。でも逆に言えば、その情熱や率直さが誰かの心を動かすのも三碧の魅力。あなたの星にも、今“口の火花”が散る時期かもしれません。燃やすのか、照らすのか――その使い方次第で、人生が変わります✨#九星気学 #時事占い #高市早苗 #三碧木星
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リーディング例を公開します。

こんにちは😀AYAKOです。鑑定サンプルだけでは足りないので、リーディング例を全公開します。テーマは【ワクチン接種の日程を真剣に占いました】全国民大変気になっていると思います。※あくまでもカード占いです。現時点での鑑定であり、今後はよくも悪くもこの通りにならないかもしれません。占いは全てを見抜き100%断言するためのものとは思っていません。それを望む方は、私ではなく特殊能力のある占い師さんに依頼下さい。【当たるも八卦当たらぬも八卦】という言葉があり、当たっていたら「この占い師ヤバイ‼️」と思ってください。占いを通じて日々のヒントになっていただければ幸いです。●3月  塔◎4月  カップの2●5月  カップの4◯6月  ソードの7(逆)◎7月  戦車●8月  ワンドの9●9月  ソードのペイジ(逆)●10月  太陽(逆)●11月  ソードの5◎12月  ワンドの8●1月  魔術師(逆)◎2月  カップの7(逆)・結果  吊るされた男◎前進◯やや前進●後退☆結論全体的にカードを見ると前進と後退的な意味のカードが繰り返しています。前進してる月の回数的にもほぼ全国民接種するようです。なので一定の効果があると思われますが、一方で副作用も大変な人は大変かもしれません。予防接種して副作用がその都度話題になり、その度に対策を考えてという流れのようです。細かく見ていきましょう。3月→塔、と言えば「トラブル」「崩壊」など意味があります。確か、ワクチンを保管する場所が壊れたニュースがあったと思います。その事を言っているのではないのでしょうか?4月→嬉しそうな雰囲気を感じます。医療従事者の接種がかなり
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