What makes a mango a mango?

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コラム
何がマンゴーをマンゴーにしているのか。
→マンゴーのマンゴーたる所以は?

マンゴーと聞くとどんなイメージが思い浮かびますか?
写真のようなイメージですか?

人によって違うと思いますが、
僕が一番に思い浮かぶのはダイヤモンドカットされ格子状に切られた状態のものです。

それを見ると僕は「That's what makes a mango a mango!」(マンゴーははこうでなくちゃ!)と思いますw

季節はマンゴー真っ盛り!
夏もついでに真っ盛り、、、で先日暑すぎて昼食のごはんの代わりに市販のマンゴーアイスを食べました。

フタにはイメージ通りのカットされたマンゴーがデザインされていて、
「これ絶対美味しいやつ!」と思いフタを開けると、
そこにはぎっしりと詰まったアイス、、、
「こんなのマンゴーじゃない!」(そもそもマンゴーではなくアイスです、、、)
「It could be orange, lemon, pineapple or even apple...(色が)」

と思っている間に手が勝手にアイスに格子状の線を書き入れてしまいました。
「This is what makes a mango a mango!」
キンキンに冷えてとても美味しかったです。

皆さんのダイヤモンドのイメージは何ですか?
おそらく原石ではなくカット、研磨されたピカピカの状態のものではないでしょうか。
知らない人だったら原石はただのとても綺麗な石にしか思わないかもしれません。

英語もマンゴーやダイヤモンドと同じく、
その特徴がないと英語になりません。

それはどう表現されるかということで、
英語らしい言いまわしや発音方法があるわけです。

そのままの美しさを放つ原石ダイヤモンドもいいですが、
伝わりやすい英語、英語らしい英語、綺麗な英語を目指すなら
誰でもそれがダイヤモンドと分かるように磨いていってもいいかもしれません。




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