52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめたお話3

52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめたお話3

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ビジネス・マーケティング
52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、○○をしたから。

イラストレーターは
免許はいりません。
イラストレーターは
自分から名乗ったら
イラストレーターです。

けれど、現実問題として
イラストレーターは
自分の作品が売れなきゃ
お話になりません。

どうする私?

RPGゲームの「村人」が「勇者」になりたいともがいていた。
「村人」が「勇者」になるにはどうしたらいい?

「勇者」は剣の達人で、魔法も使えて、パーティのまとめ役であり、行き先を決めるリーダーでもある。
しかし「村人」が所属している村には、そのようなキャラクターはいなかった。

どうやったら「勇者」になれるのか?
周りは「村人」だけだから、そんなこと考える人は1人もいない。
ご親切にも「そんな事、考えても無駄だよ」と諭してくれる。

「村人」が「勇者」になるにはどうしたらいい?
答えは意外と簡単だった。

私は「勇者」について行った。
いくら「やったことがない」人の意見を聴いたって、意味がない。
「実際にイラストで収益出している人」に教えてもらうことにした。

現在、52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、メンターに教えてもらったから。


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