厳格で完全完璧なカルマのしくみ

記事
学び
こんばんは。
光の翼 ここみんです。

いつもブログをお読みくださり、
ありがとうございます♪


先日のブログ更新の直後、

「貴方はいつでも全力で大切な者を守っている…。」

…と突然、
ハートから言葉が現れた。

ハイヤーセルフ
またブログ読んだね…笑笑

「守っている??そうなのかな…。
自分では、
そのつもりないけど。」

あの当時は、子供たち。
現在は、ワンコと子供たち。

そうか…。

私にはいつも
全力で守りたい大切な存在がいる。

ハイヤーセルフの
「2元の
光も闇も両極を
受け入れる。」

…に従って、

覚悟を決めるためにも
ブログで
ぶっちゃけたけど…。

やっぱり
世の中は
分離の意識が強い…。

予想通り。

あの職業を受け入れるのは
いきなり
ハードル高いから
ムリもないか…。

すべての物事や状況には
善も悪もなく
ニュートラルだが、

やはり
風俗は「悪」と
受け取る者が多い…。
…ということだな。

本来、
二ユートラルなものを
「悪」と捉える度に
周波数は
落ちていくのだが…。

人間意識ではいきなり
矛盾にぶつかり
それ以上は一向に
理解が
進まなくなる…。

だから
この世の中は
差別や偏見が
一向に無くならない。

その痛みや苦しみを
察することができない。
知らない無知から

その状況の他者を
差別したり
好奇の目で見たり
偏見の目で見る。

善悪の区別なく
ニュートラルに
物事を
受け入れられる者は
ごくごく少数で
かなり限定されていく。

あるがままで在るほど
ハイヤーセルフに
近づいていくが、

ジャッジを持つ他者の方から
ひっきりなしに
代わる代わる
自ら去っていく。

じーっと
観察していると

うーん…。
バタバタと行ったりきたり
めちゃ忙しそうだ…汗

もちろん当方は
あるがままでOKなので

何にもしない。
起こるに任せる。
好きも嫌いも判断なく
去る者追わず。
どちらでもいい。

「世の中の常識は正しい。」
…という
価値観を持つ者も
多いのですかね…。

しかし、
ホントに
世の中の常識が

すべての万人に共通して
当てはまるような「正しい」ものなら、

こんなに
解決しそうもない
問題だらけの
過酷な
生きづらい世の中には
ならないでしょう…。

命ある限り
働くことをやめられない
休みたくても
休むことができない
老後レス社会になるだろうか…?

世の中の常識って
これまで
たったの一度も心底
共感したことがないなぁ…。

ハイヤーセルフは
光も闇もなく
2元性の両極が統合した
1元だけど

分離意識の領域では
善悪のジャッジは
いつの時代も健在だ…。

分離のない
光も闇もどちらも
ジャッジなく

無条件に
受け入れるのが
本質的な
本来の「私」である。

ハイヤーセルフの意図は
一般の人間にとって
到底理解しづらい。

内容が
進行していくに従って
私も頻繁に
理解に苦しむ。

最後の日の
母娘ケンカの最中

私の口を通して
勝手に喋らせて

あの「職業」のことを
娘に暴露しちゃうのだから…汗

(そういえば、
脳内でも
あの職業のことを
娘に話そう…とか
思考していた。
勝手に!)

あれには正直
私も驚いた…。

過去の
「職業」のことを
打ち明けたくもないのに

口が勝手に動いて
勝手に言葉が現れて
娘に打ち明けることに
なってしまった。

(まったく酷なことするよ…泣
その日、
朝からシンクロニシティ
起こりまくっていたから
準備万端
整えていたんだろうね…。)

おそらく
母娘が会う
最後となるその日に

娘の霊的学びのために
母親の「職業」を
知らせる必要があったのだろう…。

娘も
あの職業でしか
生活が成り立たず、

辞めるに
辞められない状況の中で
子供たちの面倒をみながら、
現在働いている。

(ハイヤーセルフが、
あの職業でしか
生活が成り立たないようになっている
…と言っていた…汗)

かなりジャッジして
私を否定したんだろうな…。
(カルマやし…。)

オカンとしては当時、
絶対に
子供たちには
不憫な思いだけはさせまいと
必死だっただけで…汗

あれ以来、
娘親子の生活は大転落して
旦那さんも家を出てしまい
離婚したみたい。

娘のエネルギーは格段に
下がってしまったんだろう…。

まさか娘自身も
否定し毛嫌いする職業に
就くハメになるとは
想像すら
しなかっただろうけど…。

否定するような職業で
子供たちを守り養うしか
他に手段がなかった
自分自身と母親を許し

そういった
同じ状況の立場にいる
他者たちを
偏見や差別の眼差しで
ジャッジをしない

無条件の愛に
至るために

否定した相手と同じ体験を
実際に味わい
その立場に立って
相手の痛みを知る
…という

宇宙が与える
霊的進化の為の
カルマシステム。

他者に
放ったエネルギーを
「私」自身が
身を以て味わい
体験することになる。

狭い枠の
価値観だけで
他者を
否定する者は
このことを知らない。

他にも方法があって
いくらでも
何とでもなると
高をくくっている。

自分が同じ
状況に立てば

他の手段を
いくら模索しても
その困難な状況から
逃れる方法が

霊的進化以外にはないことを
いつかは
理解する日が来るだろう。

この宇宙
完ぺきに出来すぎである。

ホントに…。

学びのためなら
何でもするよなぁ…。

ハイヤーセルフ。

深い愛に満ちている
…と同時に

一切手加減のない
容赦のない
厳格さも
備え持っている。











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