この彼から
約1年ぶりに連絡があった。
相変わらずの軽いノリで
「久しぶりっすー!」とLine電話。
転職した先で認められた彼は
帳場を持つ上司となり
部下のメンタルのことで私を思い出し
連絡をくれたのだ。
元々、下の子の面倒見がよく
一緒に働いていた頃と変わらず
自分が守るべき者に向き合ってあげているようだった。
こんな日が来るとは・・
感無量ですよ。
余談だが
私は基本、連絡がマメではない。
相手に無駄な時間を作らせたくないからだ。
でも、来たものを無視したりすることは絶対にない。
ココナラの同業者さんに対しても同じで
来てくれたものに関して無視したことは一度たりともない。
その時忙しくて、忘れてしまうことはあるが
思い出した時に必ず返信をする。
色んな方に話しているが
既読無視や未読をする時は
「今後一切、付き合う気がありません」の意思表示。
もちろん関係値の中で
「既読=了解」のルールがあるなら別だが
顧客になり得る可能性がある中でやるのは
大変残念な人だと、私は認識している。
この彼とも約1年
一切の連絡を取っていなかったが
突然の連絡が、私の仕事の斡旋。
吞むたびに言ってたね
「出世払いしますから~♬」って。
これが成立してもしなくてもいい。
この気持ちが嬉しかった。
そして明日、本当に相談に来てくれたなら
いつも通り全力で
力になれるように頑張ろうと思う。
このブログを彼も見ていることだろう。
ココナラで仕事をしていることを初めて話したもんね。
君たちは私にとって甥っ子みたいだと
よく話していたのを覚えているかな?
叔母は、嬉しかったよ。
私の収入も考えてくれたんでしょ?
優しい君たちと一緒に仕事をしていられた日々に
今は感謝しかない。
ありがとう。
あ、勝手にLineスクショあげちゃったことは
ごめんねw