人見知りさんなら「〇〇〇〇鑑定士」がおススメです!
これを読んでくださっている方の中には、「占い師」を目指したことがある・・・という人もいるのではないでしょうか。
私が「占い師」になろうと思った時、まず始めたのは「タロット」などのカードリーディングでした。
そして、いざカードを購入して実際に占ってみると・・・
色んな壁にぶつかりました。
◆カードの意味を暗記すること
◆即興でリーディングをする難しさ
◆人見知り問題
◆緊張しすぎ問題
自己肯定感が低く 人見知りの私は、お客様の前で「即興でお話すること」にとてつもなく高いハードルを感じてしまいました。
「占い師さんは皆、素敵な言葉を紡いでリーディングしているのに、私はできない。やっぱり私には無理・・・」
占いが大好きなのに、カードはたくさんの事を伝えてくれているのに、お客様にうまく伝えられる気がしない・・・
どうしても「一歩」が踏み出せないまま、またいつものように「諦める」というお決まりのパターン・・・
そんな時「姓名判断」に出会いました✨
「姓名判断」に興味を持った私は、すぐに「改名」して運気の良い名前を手に入れました。
(もちろん、戸籍を変えることは出来ないので「ビジネスネーム」として新しい名前を名乗り始めたのです)
そこから自分の中で何かが変わり始め…
気付いたら「姓名判断」にどっぷりハマっていました。
夢中で姓名判断を学び、すぐに「姓名判断鑑定士」になりました✨
「改名」したことも、確かに人生の大きな転機でしたが、
今思えば、それよりも・・・
「姓名判断鑑定士」になったことが、私の人生の中で一番大きな出来事だったと思います!!
私にとって、「姓名判断鑑定士」としてスタートした時から『ポジティブ循環』がぐるぐる回り始めました。
ここからようやく
「自分の人生」がスタートしたと言っても過言ではありません!
かつての私と同じように、あなた様も
「占いは好きだけど自信がない」
「即興で占うなんて無理に決まっている」
そう思っているなら「姓名判断鑑定士」がおススメです!
「私がそうだったから」というだけではなく、その理由はたくさんあります😊
「姓名判断」は、対面で鑑定することはほぼありません。
「命名」というご依頼なら、対面で行う事の方が難しいです。
ほとんどの場合、「お客様からメールで依頼を受けてメールで納品する」という形で取引が終了します。
➡人見知りさんにはピッタリです♪
お客様と日時を合わせて面談する必要がないので、緊張もしませんし(笑)早朝でも夜中でも自分の空き時間を使って作業をすることができます。
➡場所と時間を選ばないので副業にも向いています♪
また、「鑑定書」も形式が決まっているので・・・
➡時間をかけて長い文章を作文する必要もありません。
資料を見ながら「姓名判断鑑定」の決まりに則って、地道にお名前を鑑定(や命名)する作業のみですので・・・
➡暗記も全く必要ありません♪
タロットリーディングや四柱推命などと違って、
「姓名判断」は ◤正解がある占い◢ です。
➡イメージを膨らませて色々お話しする必要も無いんです♪
いかがですか?
ちょっと気が楽になったのではないでしょうか ^^
また、「姓名判断鑑定士」を名乗るには、特別な資格も必要ありません。
これもちょっと気が楽ですよね。
私自身も「姓名判断」を始めて10年以上たってから「姓名判断鑑定士」の資格を気まぐれで取ってみた…くらいの感覚です♪
まずは、先の事をあれこれ心配するよりは「行動してみることが大事」だな…と実感✨
そして、行動してみると自然と「次にやるべきこと」が見えてきて、運命の波にスーッと乗れる感覚がやってきます。
(↑これ本当です!ぜひあなた様にもこの感覚を味わってほしいです!!)
まだまだ「占い師」の中で、「姓名判断鑑定士」の数は少ないと感じます。
だからこそ、ライバルが少なくブルーオーシャンな市場だともいえます!
ぜひ、これを読んでくださっているあなた様も「姓名判断鑑定士」のお仲間になっていただければ嬉しいです✨
「ブログ読んだよ~」とメッセージいただければ、オプションも含めて まるっと20%OFF価格で講座をお届けします!
・「鑑定書フォーム」
・「字源漢字一覧表」
この2つが付いて、この価格です(*^-^*)
このような姓名判断の講座を私は今まで見たことがありません!
「占い師」は、ご相談者さまを明るい未来に導くことができる、本当に素敵なお仕事です!
・人見知りでも大丈夫♪
・デビューのハードルが低い♪
・ダントツでライバルが少ない♪
・時間と場所に縛られない♪
・資格もいらない♪
こんなに自由にスタートできる占いは「姓名判断」以外に無い気がします♪
ぜひこのチャンスに「姓名判断鑑定士」として占い師デビューしてみませんか☺
最後まで読んでくださりありがとうございました!
姓名判断鑑定士
羽石 朱里