絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

占いの勉強法(プロになるためには)

はじめまして。裕月(Yugetsu)と申します。プロの占い師(対面、電話、チャット、メール)として活動して15年目になります。アマチュア時代から含めると30年近く占いをやっています。最近「占いのプロになるにはどうやって勉強すればいいですか」と聞かれることが多くなりました。実を言うと、プロになるのは簡単になったのです。一つは、オーディションのハードルが下がったこと。10年位前まで(この場合は、電話占い師ですが)占い師になるには、対面鑑定での経験を積んで、占いの会社のオーディションを受けて、専属占い師として活動、売れたら独立、というようなステップを踏みました。占い会社のオーディションは、結構厳しいもので、ハードルが高かったように思いますが、最近は、経験の少ない新米占い師を自社で育てるというところも増えてきました。一方、研修という名目で、新米占い師に無償で数ヶ月鑑定をさせる(待機時間にシバリあり)ところなどもあるようです。私自身「無料での占いを数ヶ月やらされており、モチベーションが下がって困っている」という新人占い師から相談を受けたことが何度もあります。もう一つは、ココナラのように、自分のスキルを自由に販売できるインフラが整ってきたことです。つまり、経験が浅くても、自分でアクションを起こせば、自分のスキルを売ることができるようになったのです。しかし、逆に言えば、占い会社の待機時間シバリから逃れた、経験豊富な占い師が、自分のスキルを正当な価格で売ることができるようにもなりました。新米占い師にも門戸は開かれているけれど、百戦錬磨のプロもいるのが、ココナラです。私自身ですが、かなり歴史があ
0
カバー画像

「占い師」になりませんか? ~いちばん早い(?)「占い師」のなり方~

人見知りさんなら「〇〇〇〇鑑定士」がおススメです!これを読んでくださっている方の中には、「占い師」を目指したことがある・・・という人もいるのではないでしょうか。私が「占い師」になろうと思った時、まず始めたのは「タロット」などのカードリーディングでした。 そして、いざカードを購入して実際に占ってみると・・・色んな壁にぶつかりました。 ◆カードの意味を暗記すること◆即興でリーディングをする難しさ◆人見知り問題◆緊張しすぎ問題自己肯定感が低く 人見知りの私は、お客様の前で「即興でお話すること」にとてつもなく高いハードルを感じてしまいました。「占い師さんは皆、素敵な言葉を紡いでリーディングしているのに、私はできない。やっぱり私には無理・・・」占いが大好きなのに、カードはたくさんの事を伝えてくれているのに、お客様にうまく伝えられる気がしない・・・どうしても「一歩」が踏み出せないまま、またいつものように「諦める」というお決まりのパターン・・・そんな時「姓名判断」に出会いました✨「姓名判断」に興味を持った私は、すぐに「改名」して運気の良い名前を手に入れました。(もちろん、戸籍を変えることは出来ないので「ビジネスネーム」として新しい名前を名乗り始めたのです)そこから自分の中で何かが変わり始め…気付いたら「姓名判断」にどっぷりハマっていました。夢中で姓名判断を学び、すぐに「姓名判断鑑定士」になりました✨「改名」したことも、確かに人生の大きな転機でしたが、今思えば、それよりも・・・「姓名判断鑑定士」になったことが、私の人生の中で一番大きな出来事だったと思います!!私にとって、「姓名判断鑑定士」とし
0
カバー画像

私が「姓名判断鑑定士」をしている理由~自分らしく生きるために~

はじめまして!姓名判断鑑定士の羽石朱里(はねいし しゅり)と申します。自己紹介の代わりに、少しだけ「私がなぜ姓名判断鑑定士」をしているのか・・・そのキッカケの話をさせてください(*^-^*)私は北関東の田舎で、工務店業を営むいわゆる大工さんの家の3女として生まれました。毎日、金づちのカンカン・トントンという音と、職人さん達の声が聞こえる とても賑やかな家でした。「3人目はぜったい男の子が欲しい!」と『あと継ぎ』を期待していた両親は、生まれてきた私…女の子の赤ちゃんを見て、たいそうガッカリしたそうです。男の子の名前ばかり考えていたため、「名前は適当に付けた」と聞かされました。そんな話を聞かされながら育った私は、「私はいらない子」「役に立たない子」という思いが消えないまま、大人になりました。名前も好きになれず、ずっと名乗るのが嫌でした。大人になっても、「役に立たない」というレッテルを自分で自分に貼ったまま、長い間生きていたように思います。 そんな時に、「名前の運気」を知る出来事がありました。 最初は、習っていた書道の先生に言われて、漢字の画数を調べることから始まったのですが、画数を調べ始めるとすぐに姓名判断にたどり着きました。 姓名判断を知った私は「名前が持つ運気」にハマりました。 最初に手にした本は、あずき色の表紙に金色の文字で「姓名判断」と書かれた分厚くて重い本でした。要約すると…その本には、こう書いてありました。-----『姓名』は「運命」を表しています。「運命」は「宿命」と違って自分の力で変えることができます。運気の良い名前を持つことで、運命は思いどおりに変えられるのです。
0
カバー画像

占いの仕事をしたいけどできない、という人

慈香(じこう)です。 占い業界に身を置いております。占いの仕事をしたい、と思っている人はけっこうな人数いると思います。ですがあくまで「潜在的な人数」なんですよね。たぶん一番大きな原因は「占いの仕事は稼げない」とか「占いで稼げるのはひと握り」みたいなイメージが先行してしまっているせいなのではないでしょうか。当方のいる会社、電話占いやメール占いのサイトも傘下にありますけど、稼いでいる人はちゃんといますよ。要はコツとかノウハウをどれだけ知っているか、というところが大きい。そして何より一番大事なこと。「やろうと自分から行動する」ってことではないでしょうか。誰かに何か教わって「ああ、そうですか、なるほど」で終わらせていませんか?人気占い師の新刊を読んで、ノウハウを獲得したつもりになっていませんか?そして「失敗したくない」という気持ちも大きい。みんな失敗から学ぶのに、失敗したら困る、イヤだと考えて行動しようとしない。だから潜在的に占いの仕事につきたいと思うけれど結果つけていないんです。どんな占いを身につけたらいいかもわからないそもそも占い自分勉強して身につくのか?そんなご心配がある方も大丈夫ですよ。いつでもお声がけください。
0
4 件中 1 - 4