話すときの言葉は相手に伝えたとしても、
それは、自分にも伝えている事になります。
会話では、「○○君好き❤」と名前を付けて伝えているので
その人だけに伝えてるように見えます。
でも、人の潜在意識は、相手の名前までは受取りません。
なので、「自分にも好き❤」と伝えていることになります。
沢山の誉め言葉を伝えれば、心地よくなってくれるわけで
自分も心地よくなる❤(*^^*)
気分よくいることができます。
逆に嫌な言葉を伝えると
初めは不快な気持ちを、知ってもらうためにいいのですが
回数が増えるごとに、不満がたまり険悪な雰囲気になりますよね。
何度もとなると相手が理解してくれないから
と思うかもしれませんが、
自分にも言うことになるので、気分も落ちますし
そんな自分も嫌になってきます。
自分で自分を不快にさせているんですΣ(゚д゚lll)ガーン
喧嘩が多いとお互いが不快の相撲をとっているので( ;∀;)
どんどん上手くいきません。
良い関係性を作っていくために「自分の気持ちを」伝えるはずが・・・・・・
自身の言葉で「暗示」とも「洗脳」とも言える事をしてしまうのです。
なので、発する言葉は慎重にかつ良い感じの言葉を使うことをしてくださいね。
もしも、言ってしまった後なら
「今のキャンセル!」や「間違えた~」で大丈夫です❤
最後まで読んくださりありがとうございました。(*^^*)
Asaelあーさー🌺