【1日10pips手法】検証さえすれば、勝てるようになるのに…仕事の8割は準備だよ、という話

記事
マネー・副業
【1日10pips手法】検証さえすれば、勝てるようになるのに…仕事の8割は準備だよ、という話

FXを始める、多くの人はすぐにお金をかけてリアルトレードをします

でも、まず、それは大きな間違いです

まことしやかに
「実費をかけてトレードしないと意味が無い。勝てるようにならない」
という話もよく聞かれます

これも、半分合ってるけど、半分間違いです

実費をかけてトレードをしないと、わからないことがある、ということは事実なので
⇒ 合ってる

実費をかけてトレードしても、なぜ勝てたのか?なぜ負けたのか?がわかってなければ意味がない
⇒ 合ってない

手法を使ってトレードをする場合、
まずその手法ではどんなところで、どのようにトレードするか?

その結果、どんな時にどうなる確率が高いか?

そういったところまで理解できていないと、そもそも実費でトレードしても意味がありません

また、実費でトレードしたからといって、そこが理解できるわけではありません

では、実費をかけて、リアルトレードした場合に、何がわかるか?
というと、自身の精神状態が激しく揺さぶられることがわかります

手法を使ってトレードする場合、
手法を熟知した上で、その手法を使って実際に、実費でトレードした時に、どんな気持ちになるか?

手法通りに利確、損切りが実行できるか?

ここで、メンタル面の重要性の問題が出てきます

メンタル面の重要性の問題にしっかり辿り着く前に、
いきなり実費をかけて、走り出しても、得ることも少ないまま、資金は減っていくことになり、長く走ることはできません

まずは検証、研究を徹底的にやる ⇒ 8割を占める準備段階

身体作り、持久力を持ててないと、長くは走れません

先人のプロトレーダーの格言にもあります

『損切りが無意識、機械的にできるレベルになるまでデモトレードで練習をするべき』

『検証に「お金」を賭けるのはやめて、学んだことを全部まず紙の上で練習してみるべき』

『利食いと損切りはプロでも難しく、利食いと損切りには定石はない』

『トレードの仕事の8割が準備、十分に検討されたトレーディング戦略を信頼して、確率に基づいて行動する』


損切りすることに迷いがない状態とは、

手法を熟知し、ここは損切りすべき、と思えている状態

さらには、

ここで損切りしても、トータルではプラスにできるから大丈夫、と確信を持ててる状態

そうなるためには、

8割の準備が必要、ということです

私の師匠の手法の教えは、まさにその、「トータルでプラスにするため」というところに重きを置いていますし、

私の手法においても、最重要課題として解説をさせていただいています

でも、そもそも単純に、
「この手法だと、こういうところでは勝てるよな」

と思えたら、損切りにも躊躇はなくなってきますし、
そうなるためには、検証をすればいいだけです

週末はチャートは動かないわけですから、
過去チャートを開いて、手法のロジックを確認していけばいいですし、

平日でも、お仕事の合間、電車での移動やお昼休み、待ち時間などにスマートフォンでチャートを開いて、確認していけばいいわけです

12月収支.png

公開中の「ニューライフFX手法」とは
1日+10pipsで月100万円を目指す(1日2~5時間のトレードにて)
プロトレーダーが実践する1分足FX手法★スマホチャート画像で解説

プロトレーダー(師匠)の2つの手法を良いとこ取りをし、
エントリーポイントを明確にしたロジックを追加!数分のスキャルピングトレード

■海外プロトレーダーの思考(伝説の投資家バフェットやソロス)
「勝つため」ではなく、「稼ぐため」のトレード手法
「上がる率の高い所でロングする」期待値のみでトレード

ココナラは↓
12月収支.png


2025後半6ヶ月の収支
2025後半収支.png


#ドル円 #ユーロドル #FX手法 #FX初心者 #FX聖杯 #FX勝ち方 #リアルトレード #スキャルピング #インジケーター #プロトレーダー #FXトレード #デイトレード #デイトレーダー#デイトレ #トレーダーになりたい 
#投資 #自己投資 #投資生活 #投資家になりたい #フリーランス #フリーランスになりたい #自由な仕事 #自由が欲しい #セカンドキャリア #株活 #転職活動中 #在宅ワーク
#資産形成 #資金調達 #資産運用 #独立開業 #個人事業主 #個人事業主になりたい #起業 #稼ぎたい #稼ぐ方法 #起業したい #脱サラ #副業 #副業したい #主婦副業 #起業女子 #ママ起業

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら