【FXスキャルピングで気になるランキング】3位はチャート張り付き、2位はスピード感、1位は?
3位のチャート張り付き
デイトレード、スイングトレードより、チャートを監視し続けなければならないのは大変なんじゃないか?
1時間足でトレードするなら、エントリーするためにチャートを見るのは、多くて1時間毎で良い
1分足なら、1分毎、、、
大変そう、、、
しかし、時間帯などで区切って見始めて、チャンスがきたなら集中してトレードしないといけませんが、
トレード時間そのものは、短くて済みます
「取れるだけ取ろう」、ではなく、
スキャルピングに合わせたプランを持って、目標数だけ取る、ということであれば
欧州時間の入り、NY時間の入り、などでトレードしよう、というプランだって可能
2位のスピードによる難解さ
数秒で利確するタイプのスキャルピングであれば、確かに難しいが
1分足の、終値から見ていくスキャルピングであれば、
ロジックさえしっかりと頭に入っていれば、さほど難しくはない
逆に言うと、大事なのは間違わないロジックを持つこと
で、あれば、難解さはさほど問題にならない
さて、
1位は?、、、、、
スプレッド、コストです
本日の記事でも書きました、スプレッドコスト
スプレッドコストが1pipsかかるとして、3pipsの利益を出そうと思ったら4pips必要になる
デイトレードなどで、10pipsの利益を出そうと思ったら、11pips必要になる
比較すれば、効率は、前者の方が悪い
トレード回数が多いと、回数分スプレッドがかかる
だから、効率が悪い
一見、その通りと思って、初心者からしばらくの間は、そう信じ込んでいました
がしかし、、、
デイトレード以上の長い期間でトレードする場合、
1回のチャートの伸びで、戻しもなくそのまま伸び続ける、というこはほぼありません
伸びて、ちょっと戻して、また伸びて、、、これを繰り返して、
10pipsとか、20pipsとか、
スイングトレードであれば、60pipsだとか、
まで行って、利確をします
スキャルピングであれば、
なるべく戻しを待たずに、1回の伸びで利確をする、というのがほとんどの場合のトレードスタイルになるでしょう
この「戻し」部分って、スプレッド分くらいは戻ってることが多い
これを、どう考えるか?
数回トレードするとなると、
入り直す位置、エントリーの位置がずれてくるので、単純計算はできませんが
そんなに不利でもないかな?と言えなくない
トレード回数が多いと、スプレッドコストがかかって効率悪いってよく言われますが、そうでもないかなと言えなくない
そもそもプランニングが違ってくるので、
どれにしろ単純に比較はできませんが、
常識的に言われている、スキャルピングの不利さって、そんなに合理的な意見でない場合もあるかと思います
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