2か月前に打診していた4000万アパート、金曜日銀行より連絡あり。4000万満額行けそう。やばい!超嬉しい。この物件は2回建て1K*6部屋 築28年!土地並み!利回り10%。
このアパートはずっと売れ残り、何故この物件に決めていたのか?それは自身の選定のポイント 売主が売りたがっている物件、多少値段を下げてで良い情報を事前に把握。
不動産投資物件探索の場合、誰もが欲しい物件は人が飛びつく。昨日も3500万程のアパート物件が出てきたと思いきやすぐにキャッシュで買付入る。
良い案件は激戦区なので自分はそこは狙わない。
もちろん他にも3棟ほど同時並行!
ではこれからどうするか?
昨日、買付入れました。銀行は4000万不動産投資向けに枠を確保してくれる。しかし買付書は3700万、妥協点を見つける。
不動産仲介会社に事情をお話して後は着地点を待つのみ。
さてどうなるか?
自分の考えでは3900万がMAX。銀行枠は4000万ですが!
とりあえず交渉ですね。
このような事を地道にどんどん繰り返し諦めずに行う。
但し注意点は何でもかんでも銀行に打診かけるは要注意。
理由は、この人何も考えていない。経営者完全失格。不動産投資家失格。
そう思われます。本当に。現実にそういう方まあまあいるみたい。
必ず銀行が貸し出しできそうな案件を持って行く事。
今は全て銀行に対してはメールですが!それから別途詳細について電話。
この細かいフォローも大事。(不動産投資は経営です。遊びではない。)
なぜこの不動産を買いたいのか?その理由。収支シュミレーション
を送付する。何としてもこのアパート買いたい、最後の追い込み
踏ん張ります。皆さん全ては行動です。