■睡眠革命下記のプログラムの1か月体験者を求めます。
#リモデリング法 の実践と共に、事前と事後の情報共有ができる方。
一ヶ月で、事前、事後の睡眠革命の改善の体験をやってみたい人はいませんか?
個別指導プログラムの前に、脳の代謝循環を改善する1日の過ごし方が提案できるように
ご自分の体験からの意見が出せる方、募集中!
■朝日サンゲイジングの実践。朝、30分の散歩
■食事療法は、朝食、昼食、夕食のバランスは、6:3:1
●メラトニンの材料、トリプトファンを16時間前に摂取しておく。
ビタミンB6とマグネシウムの補酵素が必要不可欠。
午前中筋トレ、1時間の日光浴で、脳でメラトニンを増やせる。
●ハイジの皿(50%はサラダと果物、30%は全粒穀物【玄米、もち麦、小豆、雑穀とにがりの炊飯】のバランスを意識して整える。20%は、良質なたんぱく質。薬膳を意識した食事療法を。
お魚とキノコ類、黒きくらげなどで、ビタミンD血中濃度を維持する。(太陽光を1時間浴びる)
●和ハーブブレンド茶(ケラセチン配糖体)、紅茶など多様性の確保を1L。喉を潤し、外部からの病原体を胃に流し込む。
■睡眠の薬膳
レタス、キューイ、クルミ、ナツメを夕食のメニューに入れて、1か月での改善はどのくらいかが知りたい。
●キューイのエビデンスは下記の通り
就寝1時間前にキウイを2つ食べてもらう
・研究前と比べて42%早く眠りに落ちた!!
・目を覚まさずに1晩中眠れる能力が5%向上!!
・総睡眠時間が13%増加した!!
■運動。気の流れとホルモン分泌を意識した経絡体操のコツ
①かかし落としドスンで骨に振動を与えて、オステオカルシンを分泌する。一日10回以上
②腕ふり体操 肩甲骨体操など、リンパの流れを動かす
③アーシング
④海水療法
⑤頭皮マッサージ。不眠症の人は頭皮が固い。
■裸でおふとんに入る
■眠る90分前に、おふろに入る。
深部体温と皮膚体温の差が入眠に最適条件。お風呂で深部体温を上げておけば、90分後には下がる。
■寝室にアロマを活用。ラベンダーアロマを手首、顔周りになど。
■血糖値コントロール
■明日の計画をシュミレーションしておく。
■副腎疲労、コルチゾールのコントロール。甘い物、カフェイン依存から抜け出す。カフェインは午後3時まで。
■頭の中を冷やすには? 深呼吸でクールダウン。
顔を冷たい水で冷やす。手を冷水につけると深部体温が上がり覚醒する。会議中の眠気覚ましに有効。
■その他、自分の工夫で良いと思う習慣にトライし、その成果を公表してもらいたい。アイデア募集!
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■絶対やめること。トランス脂肪酸のパン。白砂糖。外国産小麦。
酸化した油。たんぱく質の摂りすぎは厳禁。
糖質は制限ではなく糖質選択。良質な糖鎖をつくる糖のみ。
オイルは、オリーブオイルかオメガ3で摂取。
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毎日のチェック項目
●排便の質
●排尿の質
●眠りの質の自己診断(A,B,Cランク分け)
●体温を測る
●血圧を測る(血管年齢が測定できる)
●気力を測る(自己診断)物忘れ、記憶、創造性、負の感情、など
●朝起きてから4時間後の脳のパフォーマンス状況で診断
●脈拍を測る
●爪や舌や目や皮膚、耳の聞こえ具合の健康状態をチェック
●睡眠の深さと睡眠負債の測定
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●血液検査、
●血管年齢検査
●脳年齢検査
●骨年齢検査