こんにちは! たかです(^^)
いつもブログを読みに来てくださり
ありがとうございます♪
今回も引き続き、自己開示シリーズということで
自己開示3回目は専門学校時代について書いていきます
この3回目から読んでくださっている方は
ぜひこちらの1回目から読んで頂けますと嬉しいです😌
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昔からなぜか自分がスーツを着て働くことが
イメージできませんでした
スポーツが好きだったのでスポーツに関連した
仕事がしたいという漠然とした思いがあり
高校卒業後はスポーツのインストラクターや
トレーナーになるための専門学校に行きました
色んな授業を受けていく中で
スポーツ選手のフィジカル面を支える
スポーツトレーナーになりたいと
思うようになりました
それでもその時は目標や目的がなく
ただ友達とその日1日が楽しかったらいい
という感覚で日々を過ごしていました
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当時の僕はひねくれていて
みんなの前で一生懸命やったり
努力することをしませんでした
そういう姿を見せるのが格好悪いと
思っていたし、全力でやって自分の望む結果
が出なかったら怖いと逃げていたんだ
と思います
自分の本心を出すことが怖く
全力で努力した結果が大したことないと
周りに思われたらどうしよう
という思いがありました
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バスケは2年生の時に試合だけ出ましたが
練習もせず、ブランクも1年あるなかで
良いプレーができるはずありません
結果2回戦で敗退しました
それでも自分が試合に出ることができ
下手くそながらも、がむしゃらにプレーして
得点を取ることの喜びを
味わうことができました
そして、
「やっぱり自分はバスケがしたい」
「もっとうまくなりたい」
「自分が納得のいくプレーがしたい」
とあらためて強く思ったのでした
専門学校には2年間通い
実習や卒業論文などすべてクリアし
健康運動実践指導者という資格は
取得しましたが
トレーナーの資格は不合格でした
この時はすでにトレーナーになりたい
という思いはなくなっていました
自分がトレーナーになるというよりも
もっと選手としてバスケがしたいという
思いが強くありました
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そのため、卒業後は就職せずに
高校卒業後からバイトしていた飲食店を続け
知り合いが経営する自転車便の仕事をしながら
バスケに没頭するという選択をしました
専門学校の2年間は最後まで周りに
素顔の自分を見せることはありませんでした
傷つくことが怖く
自分と向き合わず逃げ続けた2年間でした
そして、元々持っていた劣等感が
さらに強くなっていったのです
今日はこの辺で終わります(^^)
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次の記事では
自己開示Vol.④フリーター時代
について書こうと思っています♪
ご感想などありましたら
ぜひメッセージ頂けると励みになります🤗
最後まで読んでくださり
ありがとうございました😌