“条件付き”で愛さない

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コラム
子どもが親に何かをお願いしてきた時、
「ちゃんと〇〇したらね」と言っていることはありませんか?
これは、[人と比較すること]を潜在的に意識する言い方になります
出来る子=良い子
出来ない子=ダメな子
と、子どもは認識するようになります
これが日常であれば、無意識に人と自分を比較し続けます
条件のない愛を心地悪く感じることもあります
大人からすると何気ない些細な言葉に思えるかもしれませんが、
子どもは親とのコミュニケーションの中でたくさんの土台を形成します
出来ない事、不得意な事を評価し、愛情表現にするのではなく
どんな状態でも変わらない愛情表現を続けることがとても大事です

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