1053.私がリモート・ビューイングを始めた理由

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1. 私がリモート・ビューイングを始めた理由(師匠の出来事)

私は幼い頃から、朝目覚めるとその日に起こる出来事が、まるで動画のように頭の中に流れてくるという体験を繰り返してきました。そして不思議なことに、それらはすべて現実になっていったのです。

17歳のときに姓名判断を独学で学び始め、その後「Loop理論」や「算命学」など、さまざまな占術にも触れてきました。そして「リモート・ビューイング(遠隔透視)」を学び、それを占いに取り入れたことで、現在の活動へとつながっています。

25歳でふぐ料理専門店を開業し、28歳で会社を設立。さらにアメリカではしゃぶしゃぶレストランを展開しましたが、ロサンゼルス地震を機に帰国。
その後、ある大手企業のOBに紹介された仕事で騙され、莫大な借金を抱えることになります。

人生のどん底で、「この世から消えたい」とまで思い詰めた時に出会ったのが、リモート・ビューイングでした。

受講を決意したものの、お金はなく、返済の見込みもないままクレジットカードで受講料を支払いました。今では笑い話ですが、当時は真剣そのものでした。

初日の講義を受けた瞬間、「これだ!」と心に深く響き、確信を持ちました。そしてなんと、2日目には友人から突然まとまったお金が届き、「これ使っていいよ」と言われたのです。感謝の気持ちでいっぱいでした。

決意すれば、道は開ける。今では毎日「リモート・インフルエンス(遠隔誘導)」を実践することで、奇跡のような出来事が次々に起こるようになりました。

たとえば、2021年10月には450万円、2024年2月には150万円が、思いもよらないところから舞い込んできたのです。今は9桁~10桁の金額を目標にしています(笑)

リモート・ビューイングを毎日2回行い、精度を磨いていく中で、人生は劇的に好転しました。今では、遠隔で送るリモート・インフルエンスの種類や回数もどんどん増えています。

お金に困っている方にはぜひ、「333文字の言霊」を1日3回唱えること、そして静かな心で瞑想することをおすすめします。不思議な現象が起こり始めるかもしれません。

リモート・ビューイングが、私を救ってくれたと言っても過言ではありません。

ただし、リモート・ビューイングは非常に難易度が高いです。そこで、誰でも簡単にできるようにアレンジしたのが「リモート・インフルエンス(遠隔誘導)」です。

これは、人生の心強い味方になると断言できます。



2. リモート・ビューイングの歴史

リモート・ビューイング(遠隔透視)は、もともと軍事目的から生まれた技術です。

■ 発端は冷戦時代
冷戦時代、ロシアの超能力者たちがアメリカの軍備を透視しているという噂がアメリカに伝わりました。それを危惧したCIAは、スタンフォード研究所(SRI)に対し、「ロシアの軍備を透視できるか」という極秘研究を依頼します。

全米から約600名の超能力者(クレヤボヤンス=透視能力者)が集められ、その中から優秀な6名が選ばれ、軍事プロジェクトとして始まったのが「RV部隊(リモート・ビューイング部隊)」です。

■ カリスマ的リーダー:インゴ・スワン
このプロジェクトの中心人物が、インゴ・スワン。芸術家であり作家でもある彼は、驚異的な透視能力の持ち主で、後に「スターゲート・プロジェクト」の設立に大きく貢献します。

スワンは、リモート・ビューイングのトレーニング手順(プロトコル)を構築し、誰でも訓練次第で遠隔透視ができるようにした立役者です。彼の教えは、後進の育成にもつながり、「超能力者集団」として恐れられる存在へと発展しました。

CIAはこの部隊を「ウォリアー・モンク(超能力僧兵団)」と呼び、極秘ながらも重要な任務に次々と投入していました。

■ 驚くべき的中率と予知能力
スワンの能力は、学術的・軍事的にも注目され、さまざまな場面で驚異的な成果を残します。

アポロ11号の月面着陸前、スワンが描いた月のスケッチが、実際に撮影された月面写真と一致

1973年、水星と木星を透視。木星の「輪」の存在を指摘し、のちにボイジャー1号によって確認される

1988年、ドイツの神秘主義会議にて「ベルリンの壁崩壊」を予言。翌1989年に現実となる

ベトナム戦争では、透視で敵の位置を察知しながら部隊を先導

その的中率の高さから、スワンの講演には常に多くの聴衆が詰めかけ、世界的な注目を集めました。



■ スターゲート・プロジェクトとその後
1970年代から1995年まで、アメリカ陸軍とCIAが主導したスターゲート・プロジェクトでは、スワンの他にジョー・マクモニーグルなど著名な超能力者が参加。ソ連の核施設や原子力潜水艦などの軍事情報を透視し、実戦に活用されました。

また、「スプーン曲げ」で有名なユリ・ゲラーも、初期のRV部隊の一員として参加していたことが知られています。

当初は才能ある超能力者のみで構成されていたRV部隊ですが、スワンは「一般の人でもトレーニングすれば透視できる」と考え、体系的な訓練法を開発。これが現在の「リモート・ビューイング」の基礎となっています。



■ 集合的無意識と潜在意識へのアクセス
心理学者カール・グスタフ・ユングは、人間の深層心理に「集合的無意識」が存在すると提唱しました。RV部隊はこの概念をヒントに、相手の潜在意識へとアクセスする技術を密かに実践。これにより、ターゲットの考えや意識に影響を与える方法を開発していきました。

これまで潜在意識に関する情報は多くありましたが、他人の潜在意識に入り込む手法は「禁断の技術」とされ、公に語られることはありませんでした。ですが、RV部隊はそれを可能にし、現在も活用されているといわれています。



■ リモート・ビューイングの力とは?
リモート・ビューイングは、「人生の可能性を大きく広げる力」を持っています。仕事、恋愛、結婚、金運など、あらゆる面で成功を引き寄せるためのツールとして活用可能です。

外国の情報をキャッチしたり、人の心の奥底を透視したりと、その応用範囲は広く、まさに“人生を変える武器”とも言えるでしょう。

実際、アメリカのRV仲間が行った例では、曲げられた鉛筆の芯がレントゲンで折れていないという現象も報告されています。科学と精神の間にある不思議な力、それがリモート・ビューイングなのです。



3. リモート・ビューイングとインフルエンスの実例

ここでは、実際にリモート・ビューイング(RV)やリモート・インフルエンス(遠隔誘導)が使われた実例をご紹介します。どれも不思議で、しかし現実に起きた体験ばかりです。

■ ① 潜在意識にアクセスしたインストラクターの体験
RV部隊のインストラクターが実践していた「マインド・ディーリング」というメソッドは、相手の潜在意識に深く入り込み、思考や感情を読み取る技術です。

ある日、このインストラクターはセッションの帰り道、突如として「妻を殺したい」という衝動に襲われ、慌てて車を路肩に停めました。冷静になって振り返ると、セッション後に必要な「デトックス(感情の浄化)」をしていなかったことに気付き、車内で行ったところ、衝動はスッと消えたそうです。

それほどまでに、他人の意識に触れる行為は強烈な影響を受けるのです。

■ ② 「幸せだったよ」と語った母の魂
ある依頼者から、「病気で余命わずかな母が、今の人生をどう感じているのか知りたい」との依頼を受けたインストラクターが、リモート・ビューイングでその母の潜在意識にアクセスしました。

すると「幸せだったよ」という答えが返ってきました。

翌日、その依頼者が病院を訪れると、母親がこう語ったのです。

「昨晩、天使が枕元に来て『この人生はどうだった?』と聞かれたから、『幸せだったよ』と答えたのよ。」

まさに、心と心がつながった瞬間でした。

■ ③ 裁判に勝てた!リモート・インフルエンスの活用例
ある受講生が「裁判で敗訴しそうです」と相談してきました。そこで、私はリモート・インフルエンスの技法を2点伝えました。

相手の弁護士にポジティブなバイブレーション(良い波動)を送る

裁判官から「無罪です」と言われているイメージを送り続ける

その結果、なんと裁判は無罪で終結。相手側の弁護士が途中からこちらに有利な発言をするなど、流れが一変したそうです。

■ ④ 職場の問題人物に「花束作戦」
ある介護施設に勤める方から、「職場のAさんが協調性もなく、忙しいときに休み、夜勤もしない。皆が困っています」との相談を受けました。

そこで私は「花束作戦」というインフルエンスのメソッドを勧めました。

実践からわずか1ヶ月後、そのAさんは退職。職場に平和が戻ったそうです。



■ リモート・ビューイングが実際に使われた事件(※一部秘匿)
リモート・ビューイングは、歴史上の重大事件にも関与していたと言われています。

イラン・アメリカ大使館人質事件(1979年)
 アメリカ大使館がイスラム革命防衛隊により占拠された事件。リモート・ビューアが人質の状況把握に使われたとされます。

リビアのカダフィ大佐殺害(2011年)
 中東民主化運動「アラブの春」により政権崩壊。リモート・ビューイングによる情報提供があったという説もあります。

その他にも、国家レベルの重要機密に関わるため、ここでは公表できない事例も多数存在します。


◆ リモート・ビューイング/インフルエンスは簡単にできる?
実は、これらの手法は訓練すれば誰でも使えるようになります。

方法はとてもシンプルで、寝ながらでもできますし、私は毎朝ベッドで暗闇の中、目を閉じて実践しています。

自分に向けて、また他人に向けて、効果的に送る方法があります。詳しくはご購入時に丁寧にお伝えしますので、ご安心ください。

引き寄せのまとめ 〜あなたにもできる願望実現の方法〜
「本当に引き寄せなんてできるの?」
そんな不安を感じる方も多いと思います。でも、安心してください。引き寄せは“スピリチュアル”というより“サイエンス(科学)”の領域です。

きちんとした方法を実践すれば、誰にでも再現できるものです。

■ 誰でもできる、インゴ・スワンが体系化した技法
このメソッドは、かの有名な超能力者 インゴ・スワン 氏が、普通の人でも使えるように体系化したものです。
ご購入いただいた際には、あなたの状況に合わせた細かいアドバイスもお伝えいたしますので、安心して実践できます。

やるべきことはシンプル。
正しい手順で、毎日実践し、少しずつ磨いていくこと。 まるでスポーツの練習のようなものです。

■ 引き寄せは「継続」が鍵
私は毎日、**6~8つの願望(エネルギー)**を送り続けています。
そして、願いが叶ったら、新しいものに入れ替える。それを繰り返しています。

続けることで、自分自身の意識や直感もどんどん高まり、願望実現の精度もアップしていきます。

■ プレイヤーズリスト(祈りのグループ)
また、私のLINEには「プレイヤーズリスト(祈り)」というグループがあり、病気や困難に直面している方に向けて、**集団で回復の意図をリモート・インフルエンス(遠隔誘導)**で送り続けています。

一人の力より、複数の力が合わさるとエネルギーは何倍にもなります。

■ 最後に
「引き寄せは特別な人にしかできない」
そんな思い込みを手放して、自分の中に眠る力を信じてください。

方法さえ分かれば、あなたも必ず現実を動かせるようになります。
少しの練習と継続が、あなたの人生を大きく変える力になります。


とにかく一度ご相談くださいあなたのお力に必ずなります。


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