ナンパ体験談①~ロリ系 橋本環奈似キャバ嬢を準即~

記事
学び
本記事は私のリアル体験談となります。


リアルの経験も随時更新していきます。


●対戦相手

・橋本環奈に顔も身長も似ているロリータ系のキャバ嬢

・スト値は7

スト10:見た事もない程の美人

スト9:芸能人、モデルレベル

スト8:誰が見ても美人、可愛い

スト6~7:美人、可愛い

スト4~5:普通

スト1~3:ブ〇

(私はスト値5以上しか声掛けしません。)

・若干メンヘラ気味

・20代前半




ある仕事帰りの日の事。私はいつものようにナンパに繰り出していました。

この日はLine交換や電話番号交換は何人かとできていたのですが、お茶や飲みの連れ出しはできていませんでした。

次の日も仕事なので、これ以上は体力的にキツイのでやめようと思い駅の方向に向かっていきました。

そうしたら前方から可愛い子が来てすれ違いました。

私はラストチャンスだと思い、声掛けしました。この時は単純にタイプだったから声掛けしたと伝えました。

オープンしてくれて15分ほど立ち話をした後、喫茶店に行きました。


喫茶店で思い切って声を掛けて良かった事、自分はごく普通の会社員である事を伝えました。

彼女は通信制の大学に通っていて、その学費を稼ぐためにキャバクラで働いていると教えてくれました。今日もこれから出勤とのことでした。

「頑張ってるんだね」、「大変でしょ」で返し、LINE交換をして別れました。


次の日、彼女からもう一度会いたいとのLINEがありました。


これはイけると判断し、彼女が一人暮らしの自宅で犬を飼っていることを理由に、上手く彼女の家に行く約束ができました。

当日は彼女の家の最寄り駅で待ち合わせしました。


待ち合わせには20分以上遅れてきましたが、女性やメンヘラあるあるなので気にしません。


二度目に会うとやっぱり、橋本環奈に似ている。。


キャプチャ1.PNG


私は女子アナ系がタイプなのでロリータ系は加点要素になり得ませんが、人によってはスト値は8でしょう。


家に着き、ソファでくつろぎました。

ここからが勝負です。

彼女に出して貰ったお茶を飲みながら、彼女の悩みをひたすら聞きました。


・実は一度離婚していて、人生を立て直すために通信制の大学に通っていること

・キャバクラの仕事は大変だけど、学歴の無い自分には夜の仕事しかないこと
このような話しを聞きながらラポール形成していきました。



彼女は途中で泣き出しました。私はその間「うん。うん。」と言いながら髪を撫でていました。

女性にとって髪の毛を触らせることは、かなり相手を親密だと思っている証です。

私はそのまま、ソファーからベッドに彼女を押し倒しました。


若干抵抗がありましたが、形式的なものだと判断し、乳首を舌で転がしました。


「ンン!」と言いながら感じていました。

更に片方の手で左の乳首を摘みいじくり、片方の手で右のオッパ〇を揉みしだきながら乳首を吸いました。

「気持ちいい~~!!」彼女は声を殺すようにしていいました。

私は更に相手のパンツを脱がし、ク〇ト〇スと乳首の同時責めをしました。

「イク。ダメ、イク~」と彼女は喘ぎました。

その後はバックから挿入し、スパンキングをしながら腰を振りました。
その内に彼女も腰を振ってきました。


「ダメ、気持ち良過ぎる。イッちゃう。。」


私は彼女の肩を掴み持ち上げ、更に奥まで挿入しました。

「ダメ、本当にダメ。イク!」

「壊れる! 本当にイク!!」

彼女はそう言って果てました。


彼女はイッた後も、放心状態でパンツを履く余裕もなくベッドに横たわっていました。


その後ベッドでピロートークをし、とても気持ち良く頭が真っ白になったと言われました。


その後、暫くセフレ化させて、若い身体を堪能しまくりました。


皆さん、どうでしょう?

こんな体験してみたくありませんか?

これも私が勇気を持って声掛けし、数々の失敗を繰り返しながら身に付けたトークを使い経験できました。


皆さんにもこういう体験を是非して頂きたいです。




千里の道も一歩からです。ナンパを始める事をお勧めいたします。


ご閲覧ありがとうございました。




サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら