現在提供させていただいている
体の本音を伝えますというサービスがあります。
私は見えない部分の声をうけとることもできますが、ボディセラピストとしても活動しています。
私の体の捉え方は少し一般的な体の認識とは異なります。
人は記憶や感覚感情を頭はハートの部分に全てあるように思っていますが、私の体の捉え方では、肉体、ボディーフィールド全てに記憶や価値観前提があると考えています。
普段何もいうはずがないと思っている体にも意思や意図、思いがあるということです。
それは本能という領域に近く、生きるための活動ベースになっているので、頭が考える
「こうなったらいいな」
「ああなったらいいな」
「おかねあったらいいな」
「これができたら幸せなのに」
というのとは
違うことがほとんどです。
体にとって大切なのは
生命維持
リスクを最も嫌がります
なので、チャレンジや変化を嫌うのです。
とはいえ現実を生きる私たちにとって、無理や我慢、変化や挑戦は必要ですし、そこに向き合っていくことが社会活動なので避けることはできません。
だからと言って、体の思いを無視していいかというと、そうじゃないんです。
私たちは脳や意志でいつでも当たり前に動けると思っていますが、体という入れ物があるから私たちは存在していますし、行動もできますし、幸せや喜びを感じ取ることができます。
土台となる体の思いを無視して、うまくその機能が働くかというと難しくなるんです。
ちっとも自分を大切にしてくれない
サインに気づいてくれない
このままだと危ない
体がそう思った時、全力でブレーキをかけます。
物理のブレーキは強靭ですから、気合いや努力頑張りでは如何にもこうにも乗り越えられないほどに、うまくいかないことが続きます。
朝起きれなくなる
機嫌良く過ごせない
何もできなくなる
冷静に判断できない
コミュニケーションが取れない
これらは体のブレーキによって起きることがおおいです。
体と心と意識の歯車がうまく噛み合っていないと、上手に動くことはできないのです。
でも私たちには体の声を聞く機能がデフォルトで備わっていないので、私が今の体の本音、思いを届けます。何か気づくことやできそうなところから工夫して、少しでも今が良くなるように、動きたい方に動けるように計画を立てるための指針にしてください。
というものになります。
今まで体の声をココナラ以外でもおつたえしてきていますが
「そうだったんですね!」
「あー、なんか納得できます」
とするっとはいる方もおられますし
「なんかわかってました」
「前もそういうこと他で言われたことあります」
「そんな気がしてたんですよね」
とおっしゃる方もおられます。
なんかわかってた、何度も言われてる事項というのは
よっぽどそこに取り組んで欲しいという重要度なので、斬新な、考えもつかない体からの本音を知りたかった方にはがっかりかもしれませんが、そこに気づくかどうかはご本人次第となります。
あ、そうだったんだと何かに気づけた方は次に進むスピードは上がりますし、何を大切にするべきなのかの優先順位も見えやすくなります。
なのでお人それぞれの状況によって、受け止められ方は様々ですが、普段知ることのできない角度からの自分専用のメッセージを上手に活用していただきたいなと思っています。
今月6月限定で半額でご提供していますので、ぜひご活用くださいね!
最後まで見てくださってありがとうございました。
かおるーん