まっちゃ英語電話です☆
今回は、英語と日本語の音の数の違いについてお届けします☆
読者様からご質問頂きましたので、皆様にもお伝えしたい投稿します☆
また、ブログの閲覧者が増えてきました。
読んで下さる皆さまありがとうございます!
ではさっそく英語と日本語の音の数の違いについてです。
日本語と英語では音の数が明らかに英語のほうが多いです。
たとえば、THの発音。「ス?」のようにも聞こえますが、
舌を歯と歯で挟んで出す音です。
日本語にはないですよね。
そのため、日本語ばかりを聞いていると英語の音が聞こえなくなってきてしまいます。しかし、赤ちゃんは人間みんな同じ状態で生まれてくるので、どんな音も聞き分けることができます。そのため、乳児、幼児、小学生のときに英語の音に触れることはとても大事です!
私の場合、大人になってから英会話を勉強したので、これらの音の聞き分けの練習にはとても時間がかかりました。しかし子供は耳が発達しているので、もしあなたにお子さんがいらっしゃるのなら、小さいうちから英語をたくさん聞かせてあげるのをお勧めします。リスニングを子供のうちから身につけるのと、大人になってから身につけるのでは苦労の差が段違いですからね。
以上で今日のブログを終わります。
最後まで読んでいただきありがとうございました☆