「私はこの世に必要とされている存在なんです」のアピールを必死でしていないで、

記事
コラム
己を生きなよ。


魂はただ
“ある”のです。


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社会で生きていくのなら。
ライスワークとして生活を成り立たせる必要はあって(もちろん、行政の支援と言う選択肢はあります)。
そこに肩書や役職や看板や評判は必要かもしれないよ。
「困っている他者を救える自分」は“このままでいい(現状維持を正当化させたい)”ってことでしょ。
2026/04/09
https://coconala.com/blogs/2997019/729285

「=己にそれ以上の成長の余地はない」ってことだよね?

いやそれ。
まず。
「ライスワーク(生活のために収入を得ること)」じゃん。

まぁ。
「あいつより優れていれば・早ければ偉い/間違いない」と思っている人には、理解が難しいでしょうね。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634

だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。

「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。

魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
・・・



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