「もし、私に結婚を申し込んでくる人がいたら考えよう」「好きでもない男と妥協して結婚するぐらいなら最初からしない」

記事
コラム
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私は貴方に出会えると知っていたら、世間で煽られるもののために行動しなくてもよかったのかな。と、悔いました。
2024/01/10
https://coconala.com/blogs/2997019/381509

好きでもない男と妥協して結婚するぐらいなら最初からしない。
だから、もし、私に結婚を申し込んでくる人がいたら、考えよう。と、そう考えて。
それからは婚活を意識するのは止めました。
また、誰かに「彼氏が欲しい」と言うことも止めました。


「本物のツインレイが~(その前に偽物が現れる)」と言う話じゃなくて「七人のツインフレームを終えてきたのか」と言うことだと思うんですよね。それは「自らの人生を歩む中で」と言う話です。
2025/06/18
https://coconala.com/blogs/2997019/593519

うまく言えるのかわかりませんが。
確かに。
今の私を起点に考えると。
この七人は目的が一緒なんですよね。
内容は大きく二つに分かれます。
まぁ。
「認めてもらいたい」のベクトルが違うだけで、同じと言えば同じなんでしょうけどね。
もちろん。
「私の人生の歩みとして考えると」です。

私の理想を叶えるためと言うか。
なんかこう。
学んでいると言うか。
付け加えていると言うか。
繰り返しますけど。
私が、私の人生を考えた時の話ですよ。

だからこそ。
そこではなかったのです。
私は、彼らに夢を叶えてもらうのではないのです。
私が、彼らの夢を叶えるのではないのです。
それに気がついて。
私は先に進んだのです。
・・・



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「こんな気持ち知りたくなかった」とそれは私の、醜い独占欲のようなものです。私は「貴方を否定したくない」と、誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
2023/09/19
https://coconala.com/blogs/2997019/344803

私は先に進んだら、積み上げた己を失うのかと思いました。
それを捨てないといけないのか。と。
でも、どうして教えてくれなかったんだ。と、貴方を責めたくなるような私も、私なのです。
それを捨てることはできません。
それじゃぁ、先に進めないのか。
何か置いていきぼりで、
それが貴方の迷惑になってしまったらと思うと辛いのです。
貴方の足を引っ張りたくはないのです。

ふと、ある日。
「“貴方が好き”とその気持ちには、神様の許可はいらないのだ」
と、思いました。
まぁ、そもそもそれを貴方に伝えてもいません。
連絡も取れないので、伝える方法もありません。
でも、
私が、貴方を好きだ。と。
その気持ちは私の中にあるのです。
私には<貴方>だけ
神様が『違う』と言っても信じない
だからその気持ちを抱いたままでいいのだ。と。
「貴方が好きだ」と、それだけでいいのだ。
「貴方が好きです」
と。

私はただただ。
フラれたくないと。
己の保身に走っただけなのかもしれません。



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