自らの独自性を受け入れるのであれば。
記事
コラム
己が心の動く方へ
・・・
「ただ、変わらず。泥沼の中でもがいているような。世界のすべてが、敵であるかのような。積み上げてきたすべてを、失うのかと。こんなはずじゃなかったのに」
2025/09/12
https://coconala.com/blogs/2997019/635535
・・・
私は感情を感じたいのです。
2024/08/21
https://coconala.com/blogs/2997019/462481
「喜怒哀楽」と言うようです。
怒りです。
憎しみに通じるほどの怒りを。
それは不安から来ているのではないでしょうか。
己の、
存在を脅かすような。
ここに産まれたことを、受け入れてもらえなかったような。
守ってもらえなかったような。
そんな気持ちです。
喜びと楽しみだけ感じていれば、どんなにいいでしょうか。
だけど感情があるのです。
それは消えない。
悲しみだけ癒しても。
憎しみはどちらかと言うと、認めてあげた方がいいような気がします。
腹が立った記憶も。
何かを憎しむような気持ちも。
私の中に、あるのだと。
なくなってしまえばどれだけいいでしょうか。
忘れてしまえばそれで済むのなら。
だけど。
あの日の私は消えない。
あなたが気の利いた愛の言葉のひとつも言えなくてもいいのです。そんな風に「飾らない私」を。“どうして見つけてくれたのか”
2025/09/13
https://coconala.com/blogs/2997019/635866
ただただ。
ただただ。
この心が満ちてゆくのです。