他者に問題がある(あるべき)と、思い込みたがる己に問題があるんだってこと。

記事
コラム
そんな話したな。


だからね。
「そもそもに、それはなんなのか。何ができるのか」と言う手元(そのものの)の理解がないんだよね。


「誰かのため」みたいな偽善のために、周りに聞こえがいいように利用しているだけで。

それがなんのためにあって、じゃぁどうなるのか。
どのような意味なのか。
そこで何が論じられるのか、それは何が示せるのか。


そう言うところを、己に都合よく解釈しているからね。
職業としての「占い」「カウンセリング」「セラピー」ほかと、癒し系だと思われたいと言う“キャラ設定”は別物なわけよ。
2025/04/29
https://coconala.com/blogs/2997019/562829
・・・
あなたが殊更に「忠告をする・諭す・授ける側」に固執があるのは、他者の悪口を言って(殊更に未熟を指摘して)も、それをサポート・寄り添い・誰かのため。と、表向きは「いい人であるかのように見せかけられるから」
2025/04/26
https://coconala.com/blogs/2997019/561248

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何がどうであれ、言葉がどうであれ、伝え方がどうであれ、それは「他者の未熟を指摘している」ものだろ。
2025/04/11
https://coconala.com/blogs/2997019/553919

そもそも“己は何をしている”のか。
と言うこと。
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「他者の未熟を指摘する“だけ”でいい」から。と。いわゆる「サポート職」を選ぶ訳じゃありませんよね?
2024/09/23
https://coconala.com/blogs/2997019/475222
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