別に「選ばれた魂だからツインレイやっている」わけじゃないんだよ。
記事
コラム
“私がツインレイ”なんだよ。
私は女です。女らしくしていようと、していなかろうと、それは変わりません。
2025/05/09
https://coconala.com/blogs/2997019/567997
ツインレイって、そっちに近い話だと思うんですよ。
だから。
「これを知っている」から、ツインレイ。
「こうあったから・こうある」から、ツインレイ。
みたいな議論や主張は、的外れだと思うんですよね。
・・・
なんて言うの。
それは人生の延長線上にあるというか。
ツインレイにとってツインレイを生きるとは「宿命の最低ラインをなぞっているだけ」なのです。その概念の枠組みを超えて。もっと“己を成長させたい”と思っても仕方がないのです。
2025/03/28
https://coconala.com/blogs/2997019/547104
・・・
まぁ。
“その理解に至る”と言うか。
そこまで全部を紐づけてまとめるような。
「なぜ今が今なのか(過去に何を願ったのか)」みたいなものに納得をするまではちょっと思うこといろいろあるけどね。
無限に広がる。
2022/12/17
https://coconala.com/blogs/2997019/253788
背伸びをしてでもやってみたい、と思っていたことをしてみると。
なんでだか準備は万端で。
出番を待っていたと言うように。
にこにこしてそこにいる。
前に活躍していた事柄が、呆れていなくなってしまうのではないか。
そんなことまで考えた。
だけどちゃんとそこにいた。
にこにこしてそこにある。
すべては私の中にある。
だから出てきたことだった。
ずっと共にいたことも。
あこがれ続けた事柄も。
同じだけの大きさで。
同じだけの存在で。
私の中にあったのだ。
・・・
何かがはじまったその時点で“これまでとは違う何か”を信じたのです。それがあるから進んだのです。その瞬間は一人だったはずです。
2025/06/22
https://coconala.com/blogs/2997019/596938
その時。
自身は、ツインレイ概念そのものとは無縁だったかもしれません。
自らの決断がそこにある。
人生をかけた何かです。
もしかしたら。
「結果には繋がらないかもしれない」と考えてしまうようなものだったかもしれません。
だって、それは“これまでの繰り返し”とは違いました。
まるで己の未知へと進むような。
不思議と自らがそこにあるような。
だからこそ。
選びきった。
そのゴールはわかりません。
それは魂の約束です。
だって。
「存在」だからね。