どっちかって言うと「魂では両思い」だと思いますよ。そう言う感覚をどこかで感じているのです。ただ。それはあんまりにも現実とはかけ離れているのです。

記事
コラム
“これまでの私の続き”とは。
少し、違っているように思うのです。

だからそれは、私のものじゃないようにも思うのです。
ツインレイ...“そこに何かを感じた”ことを「魂は知っている」と考えるのなら、別に上下はない訳ですよ。
2024/09/03
https://coconala.com/blogs/2997019/467073

ただ。
それを現実で考えた時に。
どうなのよ?
みたいな。
ちょっと信じられないような気持ちになる訳ですよ。

だけど。
じゃぁ今まで生きてきた私は“わたし”だったのか。みたいな。
「その私は本当に私なのか」と、考えた時に。

誰かの期待に応えようとしていただけ。とか。
誰かに合わせてそれを選んでいた。とか。
そう言えば、
そうやって“作り上げた私がいる”ような。

それが普通と言うか。
「そうやって生きて行くもの」だと思っていただけなんだな。って。

でも。どこか。何かで。
それは私の理想のようでもあるのです。

まぁ。
これは今にして思えば、言えることです。
ツインレイの相手と未来像
2024/04/18
https://coconala.com/blogs/2997019/415861

ツインレイの相手は、どこか、己の理想のような。
己の未来像でもあるはずなのです。
そこに未来が見えるのです。

自分がそのものになる。と言う話ではありません。
そこは男女で違うからです。
だけど、どこか。
そこに未来が見えるはずなのです。

...

それは、きっと、
「貴女の理想の未来像」です。

逆に言えば、だからこそ許せないのかもしれません。
(私が男だったらよかったのに)

……。
もしかして、自分が男に産まれたかったんですかね?
そして、そのもしかしての理想がツインレイ男性そのものである。
それは確かに、相手を許せないかもしれません。


己にどんな後悔がありますか。
それは決して消えません。
だって。
それこそが。
あの日の私が“わたし”だったのだ。
・・・



私はツインレイで誰かに崇められたい訳じゃないのです。貴方と共(対等)にありたいからです。
2024/07/19
https://coconala.com/blogs/2997019/449905

仮に、あの頃貴方が私に愛を告白してくれたとしても。
私はそれを受け取れなかったと思います。
受け取ったものをちゃんと持っていられるのか。
壊さずにいられるのか。

その愛はいつか、
失われたり。
何かを失敗したら、
取り上げられたり。
私より優秀な人がいたら、
私は不要になるのではないか。

そんなことばかり。
考えてしまうのです。
だから「受け取らない」を選択したと思います。

今にして思えば、あの頃の貴方はそれを知っていたかのようです。

...

私は決めたのです。
もし次があるのなら。
その時は貴方の愛を受け取れるように。
そんな私に。

...

例え貴方ともう会うことはなくても。
貴方の愛を素直に。
ただ。その愛をそのままに受け取れるような。
そんな私に。

あの日の自分がそうでなかったことを、過去に戻ってやり直したい訳ではありません。
私はあの日の貴方を愛しているのです。
それを否定はしません。
自分のその選択を、それを信じた私を信じたいのです。
もう会うことも、貴方と何かと言うこともないだろう。
だけど貴方がいいのです。
他の男じゃ嫌なのです。
貴方の愛を疑わず。
受け入れられたら。

...

私は変わりたかったのです。
そんな風に変わりたくなったのです。

例え、この気持ちをもう。
伝えられなくても。
・・・


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