「あの日の貴方も好きなのです。私をブロックして、連絡が取れないように設定した貴方です」/「私に自由を。貴方にすら囚われず。それも貴方の愛なのだろうと」

記事
コラム
それを見て私が傷つくだろうと知りながら、それをどんな気持ちで設定したのでしょうか?

あの日私はそれを見て、貴方とやり取りをしていた最初のアカウントを消しました。
私は一人で何かを成したいと思っていたのです。
だからそうなったのだろうと思いました。
私に自由を。
貴方にすら囚われず。
それも貴方の愛なのだろうと。
ふり返る必要はないのだ。
自分を信じて進んで欲しい。と、
そんな大きな愛を感じたのです。

同時に、何か貴方に負担をかけてしまったのかと思いました。
迷惑に思われたのだろうな。とも。
私は貴方に迷惑な女にはなりたくなかったのです。
そうならないように頑張っていたのです。
「貴方が好きです」と言う気持ちだけ抱えて。

何かを失敗してしまった気分にもなりました。
でも、それが私の選択の結果なのだともわかりました。

私は、貴方の愛を受け取ったのだ。と。どうしても証明したかったのです。
どうしても、すぐに。
それに気が付いた以上は。
と言う気持ちで、アカウントを消しました。

2022/12/28
あの日の貴方も好きなのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/256788
・・・
私はツインレイで誰かに崇められたい訳じゃないのです。貴方と共(対等)にありたいからです。
2024/07/19
https://coconala.com/blogs/2997019/449905

私は決めたのです。
もし次があるのなら。
その時は貴方の愛を受け取れるように。
そんな私に。

...

ただ、
貴方の愛を疑わず。
受け止められたら。

私は変わりたかったのです。
そんな風に変わりたくなったのです。

例え、この気持ちをもう。
伝えられなくても。



・・・
「それでも私を愛している」/「私は私が嫌いです」/“その私”でさえ。
2025/04/13
https://coconala.com/blogs/2997019/554958

ツインレイに出会ったその頃の自分は、どちらかと言うと自分では納得していない自分なのです。
もっとこうなりたい理想ばかり。
だけどそれも私なのです。
それでも。
私が、私を。
受け入れられないものがある。

それは、誰かのためにそうしていただけの自分のような気がするのです。
私ではない何かで何かを選んでいるような。
だけど私である。
突き詰めれば、打算的な己。
そう言う、ある意味では回りくどいような。
その手段しか取れないような。
それしか知らないような。
そんな。
私がそれを抜けられない私でさえ。

私は、私が嫌いな私を捨てられないのです。
「私は私が嫌いです」
“その”私です。
私を嫌いな私。

どんな私も、愛している。
あの日の私でさえも。

私はきっと。
私が嫌いなままなのです。
それも捨てられない。
私のすべてがあって私なのです。



ツインレイ…あの日、私は「不安があって」貴方から離れました。自分を信じられなかったのです。...今度は、私は自分を信じています。私は“安心があって”貴方から離れるのです。
2024/05/27
https://coconala.com/blogs/2997019/429551

「私は貴方を見つけたんだ!」みたいなものを信じたいのに、現実にはなんにも証明できませんでした。
でも、私はそれ(見えない何か)を信じたかったのです。

貴方は私が信じたものを、信じさせてくれるのです。
それが貴方の“心(心意気)”です。

私たちは繋がっている。
・・・

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