わかりますかね。あくまで、相手の決定にけちを付けたいのです。それを「もっとよりよく」「応援する」「受け入れる」「許す」みたいな口先だけのイメージだけはご立派で。
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つまり、本人がどう思うか・何を思っているのか、どうしてそれを選んだのか。なんてどうでもいいのです。
他者の意思決定に“私が関与した/導いた/諭した”と言う。
「己の実力」や「私が(は)正しい」の証明がしたいだけ。
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けちを付ける(けちをつける) とは?
1 縁起が悪いと感じるようなことを、言ったりしたりする。「せっかくの門出に—・ける」
2 欠点を見つけて悪く言う。難癖をつける。「あれこれ—・けて縁談を断る」
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駄目出し(だめだし) とは?
[名](スル)《もと演劇用語。「駄目を出す」の名詞化》欠点・弱点などを指摘すること。また、仕事などのやり直しを命じること。→駄目を出す
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どうしてって。
自分がやるのは大変だからに決まっているじゃないですか。
そうやって。
他者の人生に口を挟んで、己が上と言う地位にいたいんでしょうね。
「私はできている」が示せれば。
現状維持(そこにいる言い訳)ができるじゃないですか。
目の前でこけたのがツインレイでなければ。「私は今、手が空いていません」とそれをスルーしても第三者に「人で無し」と思われないために「ツインレイ専門」みたいな肩書きや地位を“先に主張しておく”必要があるんでしょうね。
2025/02/17
https://coconala.com/blogs/2997019/531091
「無条件の愛」を語るために。
・・・
いかに業界人が、己が無知(未経験)だと定義したツインレイ達に、統合済み・経験者・専門家を自称して上から目線で物申して金を巻き上げようとしているそれを「寄り添い・支えます/サポート/導き=“愛”」とか言って来たのか。
2025/01/20
https://coconala.com/blogs/2997019/520477
さすが。
闇深い商売ですね。
「これを乗り越えた私はツインレイ!」と山場を強調するような話じゃなくて。己が「そこに向かおう」と一歩踏み出したその道中には、山もあり谷もある。また、その大きさも、広さも、それを乗り越えていく手段も、様々である。
2025/02/15
https://coconala.com/blogs/2997019/530368
それをどう感じるのか。
どう考えていくのか。
...
そしてそこにたどり着いて。
何が見えるのでしょうか。
どんなことを感じるのでしょうか。
だけどきっと。
「そこに向かおう」とスタートの場所で思った自分とは、少し変わっているはずです。
そこからは見える世界は、あの場所とは違うのです。
それは、あそこの反対側。
逆に言えば、あの場所を反対から見て。
何を思うのでしょうか。