「悩んでいるツインレイ達を救う・支えるのが私の使命なんだわ!」で何かを誤魔化している業界人も多いと思うんですよね。そうやって新しいものに没頭する“必要がある”ことにしてしまえば、過去の己の(黒歴史とでも言うような)何かに向き合わなくて済みますからね。

記事
コラム
出会ったその時点で、すでに決まっていると言うか。

その方針は“そこで”何かあるはずなのです。

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そこで「ツインレイと(曰く)統合した・経験者の私が語ります=それが使命」みたいなものを“殊更に強調”して「これからの人生の舵をそっちに取った人」は、過去の己の人生をどっかで否定していると思うんですよね。

「これまでの私は私じゃなかったんだわ!」みたいな。


高校生デビューのような。
これまでのすべてを忘れて。
新しい地で殊更に再出発したがるような。

もちろん。
それがいいか悪いかはわかりません。
それが“本当に”必要な場合もあると思います。


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ただ「ありのままと向き合う」と言う意味で考えると。

それこそ。
これまでの(己にとって黒歴史のような)何かを「ツインレイに責任を負わせるような解決」をしたのではないか。と。
「ツインレイだからこうなんだわ(そう言う運命だったんだわ)!=私は悪くない」みたいな。どっかで己の人生を「ツインレイ(概念)に肩代わり」させるような解決をしたんじゃないのかな。と、思うんですよね。
2024/12/16
https://coconala.com/blogs/2997019/507342
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だから殊更に「ツインレイ達の役に立つような・立っているようなアピール」をしないと、己が“存在できなくなっている=条件を生きている”んだと思うんですよね。
業界人は「(あとで)ツインレイらしく見えるかどうか」に命かけすぎて、己を“見失っている”ってことでいいですか? 「ありのままの自分と向き合った結果」がそうなのであれば、ずいぶん不名誉な業界ですね。
2024/12/23
https://coconala.com/blogs/2997019/509915
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私の将来の夢とツインレイの相手
2022/10/14
https://coconala.com/blogs/2997019/234103

貴方からしたら、私はお菓子屋さんでお花屋さんで小説家で写真家で歌手の音楽家でスピリチュアルの話ができる女でしょうか?


小学生の頃、将来の夢を考えて書いたり、発表する機会がありました。
あの頃は、お菓子屋さんか、お花屋さんになりたかったです。
あと、いつかかわいいお嫁さんになりたいと思っていました。結婚式に憧れたり、ウエディングドレス姿に憧れたのです。
王子さまがいつか迎えにくる。とまでは思っていませんが、憧れたことは事実です。


私は最近、ツインレイを知ってから機会を少し失っていたお菓子作りをまたはじめています。
前より頻度が多いような気もします。
父が借りてきた畑の一角を私の花畑にしています。
もちろん、お金は貰えません。趣味です。


子どもの頃から絵本を読むのが好きでした。
家に絵本があったのです。
歌を歌うのも好きでした。
アニメの主題歌を覚えて歌うのが好きでした。

中学生に上がってからは図書室に通って、よく小説を読みました。
まぁ、ライトノベルです。
漫画もゲームも好きです。
それは高校生になっても、大学になっても、社会人になっても、ずっと、それぞれに続いています。

大学生になって、小説を書きはじめました。
私は小説家に憧れたのです。
でも、やっぱり、書籍化とか、そう言うのではありません。
社会人になって、文章を書く。からは遠のいていました。
実は少しだけ貴方に話したら、私の話はまるで物語のようだと言うのです。
私は、やっぱり小説を書いてみよう。と思いました。
ただ、貴方に読んでもらえるんだ。と思ったら恋文(ラブレター)になってしまいました。
まぁ、まとめたら一冊の本ぐらいにはなるかもしれません。


大学の頃、プログラミングの授業があって、私はHTMLでHPを作れるようになりました。
その頃写真を撮るのが好きで、写真のHPと、書いた小説のHPを作ったのです。
最近ではパソコンとスマホ両方に対応が必要で、そこまで知識を付けるほど
ではなかったので、HP作りはツールを使います。でも、学んだ知識をいかせます。


社会人になって、「歌を歌いたい」を追求して行くことにしました。
ボイストレーニングからはじまって、作詞。ライブをしました。そのあとお金を払ってCDを作成してインディーズで売り出しました。
やっぱり売れませんでした。
でも、私には私の曲があります。
自分の子どもが産まれたら、子守り歌にしたいです。

作詞の勉強も突き詰めました。
私にはどんな表現が向いているのか、広く伝えるにはどんなテクニックがいるのか。
言葉の伝え方について学びました。
今も、作詞はたまにします。


スピリチュアルは好きでした。
タロット占い。とか。手相とか。星読みとか。宇宙とか。いろんなことを巡らせました。
ツインレイを知ってから、ますます、身近になった感じです。
占い師さん、とか。そう言う能力を持った詳しい人に憧れがありました。
私にはそれを突き詰めるような特殊な能力はなかったからです。


私は、自分のことが知りたいのです。
大学は心理学科に行って、学びました。
大学卒業時、「自分を知る」には終わりがなさそうだな。と思いました。でも、いつか人の話が聞ける人になりたい。と考えました。
ツインレイを追いかけて今は、私の知らない私がまだまだいるんだな。と言う感じです。



私は、貴方にとって、

お菓子屋さんで、
お花屋さんで、
小説家で、
写真家で、
歌手の音楽家で、
スピリチュアルの話ができる女でしょうか?
貴方の話も、聞くことができますか?

だったら、私の将来の夢はもう、叶っているのかもしれません。



私の将来の夢は、あと何が残っているでしょうか?

かわいいお嫁さんですか?


相手は貴方です。
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