ツインレイー貴方は貴方、私は私。

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学び
でも、貴方は私で、私は貴方なのです。


どうして、貴方は私のものじゃないのだろうか?
今、どうして私は1人なのか。
貴方を知る人は、たくさん、この世にいるはずです。
これからも、貴方は必要とされるはずです。
いいのです。
私だってそう言う一面も持ち合わせていると思います。

でも、
私は貴方です。
貴方は私です。

貴方は私のものだと言いたくなるのです。

だけど、貴方は貴方で、私は私なのです。

知っています。
わかっています。
でも、納得できない事もあるのです。


どうして、貴方は私だけの貴方でいてくれなかったのか。と。
わがままを言いたい気持ちが湧いてくるのです。
今さら、と言ったら、そうかもしれません。
そして、そもそも魂はそうだったはずです。
魂はひとつで、2つに分かれて学ぶことを選んだ。

私はそれを知りました。
知っている。
わかっている。
それで私に説明は付かないのです。

貴方は貴方なのです。
貴方の人生は貴方のものなのです。
私は私で、私の人生は私のものなのです。

でも納得できない。
貴方だけの私でいたいと思うほどに、貴方を私だけのものにしたくなるのです。

それをエゴで手放せ。と、人は言うのでしょうか?


わかっている。と言えば、それで済むとでも言わんばかりです。
本当にそれでいいのでしょうか?
私にはわかりません。

貴方はこの空の下にいるのです。
貴方がこの空の下にいるのだ。と思うと。
私はまた、とても欲張りになるような気がします。

貴方はそれを、魂の仕組みを、私が知るより前から知っていたはずです。
貴方もこんなふうに、私が過ごす日々の中に貴方がいないことを、どこか。

届かないものを見るような気持ちでいたのでしょうか?



もちろん、早く再会はしたいです。でも、早ければいい。と言うことではないようです。
そうじゃないから、こうなっているのだろうとも思います。
だから、その日がきた、その日でいいのです。

いつか。と。


でも、貴方の人生のすべてに影響を及ぼしたい。と、私は欲張りになるのです。
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