「自分の幸せ」ってなんでしょうね。

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それは誰にも理解されません。

孤独です。

だけど。

明確にわかります。

それは私だ。と。


少しずつ。

己の輪郭がはっきりとして。


それはまだ通過点なのです。

“本当には”何を望んでいたのか。

もう少し先が見えます。


先と言うか。

もっと、もっと。

最初の思いのような。


それは。

言ってしまえば。

ちょっとした憧れのようなものです。

だけど明確な。


そんな個人的な。

私の思いを。




私は「ツインレイに出会いたいと言う運命を期待」していた訳じゃありません。「私でありたい」と言う己のために貴方を見つけたのです。
2024/10/15
https://coconala.com/blogs/2997019/483368

それは「1人ではできない」ことでもあったからです。

それは、私の今後の人生を左右する結果を求めることでもありました。


どうしてかその時。

「他者と言う選択を選ぶことは許さない」とでも言うように貴方がそこにいました。


まぁ。
今にして思えばですよ。
・・・



「ツインレイだからこう苦しむもの」みたいな決めつけが嫌いだったんだな。と、ふと思いました。
2024/01/05
https://coconala.com/blogs/2997019/379857

だから、1人では向き合えなかったそれに、向き合ったのです。
それは貴方のおかげなのです。


マトリョーシカのように蓋を開けて行った先。

何もない
何も持っていない
何もできない

ただ、そこにいるだけ

でも、
それも私である

それは誰でもない「私」です。
元から私の中にいるのです。

私の奥底にいるのが、何をすることもできない「何もない無能な私」だったなんて、知りたくなかったのです。
だけどそれと向き合えたのも、貴方がいたからです。


貴方を試すような真似をしたこともありました。
そんなことしたくないのに。

とんでもない幸せを感じながら、次の瞬間台無しにするようなことを考えては泣きました。

あとで知りましたが、脳は特大の幸せを感じるとエラーを起こして、元の状態に戻そうとネガティブなことを考えさせるらしいです。
まぁ、それがどの情報だったかはもう忘れてしまっています。
ただ、うまく真ん中に戻れなくて、両極端の気持ちに振り回されたことはありました。


だけど、喜びも、悲しみも。
すべては、貴方が最高値をたたき出して更新してしまいました。

私は貴方でいっぱいなのです。
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