その当時貴方が何を考えていたのか。それは、私にはわかりません。でも、それが私と同じなら。

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貴方は未来を何か。見据えていたはずです。
そこに何か、思いがあったはずです。

それは。
私が、先に進みたかったから。

貴方も。
そうだったのだろうと思います。


***

向き合うべきは己であり、相手です。

貴方は私。
私は貴方。

でも。
私は私です。
貴方は貴方です。


***

互いの人生を、共に。

2人で生きて行きたいと。


私たちは2人で1つ。



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