私は「ツインレイ」について、誰にも相談できない時期がありました。だから「誰かに相談しなくてもやって行ける」ようになればいいと思ったのです。

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現実に「誰も頼らない」ってそうではありません。

ただ。
誰かを頼らなければならない(1人では難しいんです!)と、殊更に刷り込んでくる。

“ツインレイ商法”が嫌いだったのです。




・・・
「ありのままの自分を受け入れましょう」なのです。つまり、ツインレイを肩書に使う・統合サポーターみたいな地位を自称して選ばれよう(それで差を付けよう)とする。それこそが“的外れ”ではなかろうか。
2024/10/21
https://coconala.com/blogs/2997019/485732

「何かに差をつけること」を目的にツインレイを“利用している”と言うことです。

それは「己にありのままを受け入れた」とは言えません。


そして、その発想で(そこに上下を主張して・愛に差があるような話をして)、他者から金を巻き上げる。

それこそが「ツインレイ商法」
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