ツインレイに関係してどうしてインナーチャイルドとアダルトチルドレンが出てきたのだろうかと考えていたのですが…

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コラム
私は「インナーチャイルド」「アダルトチルドレン」と言うものの概念みたいな。「話」としては知っています。
まぁあるのだろうとそんな感じです。

ただ、じゃぁ自分がそこで何か。とか。
それをどうにかしよう。とか。

何かの問題がそこにあるのだ。と、そう言うことまではあまり考えてはいませんでした。

なんかもう「ある」と言う認識だけです。


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ある時、ツインレイに関係して「インナーチャイルド」「アダルトチルドレン」の話を知って、びっくりはしました。

また別件でそれについて考える機会もありました。



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なんとなくまとまったような、一区切りかな。と言う気分です。

なので、
ツインレイにどうして「インナーチャイルド」「アダルトチルドレン」の話が出てきたのだろうか?

と言うところで私の思うことを書きます。



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話としては簡単です。

私の旦那さまは、私のすべてを愛したいのです。


この、“すべて”に、認識の違いがあるのです。


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わかりやすくいきましょう。

あなたは、産まれてからこの方、生きてきた年数すべての自分を受け入れられますか?

簡単に例えます。
・中学校は最低だったけど、高校は最高だった
・前の職場は最悪だったけど、今の職場はとってもいい

つまり、これは、
「中学校を嫌っている私」「前の職場のことは思い出したくない私」を、愛して欲しいってことですよね。


だけど私の旦那さまは、私のすべてを愛したいのです。

私が中学校や前の職場の記憶を故意に消している(または思い出したくない)状態だと、“すべて”には該当されないのです。


己の思考の上で、嫌な記憶を消したい。
失くしたい。

気持ちはわかります。

だけど、生きてきた人生において、故意にその時間を消したり、空白にすることはできないのです。

それは「存在」に関わる話になるのです。


3歳があるから4歳なのです。

今あなたが何歳なのか知りませんが、どこか1つでも〇歳が消えたら人生成り立たないのです。

それは例え1分でも、0.5秒でも同じことなのです。


なかなかにあれですね。

個人的には「愛が深い」ことを喜んだ方がいいのか悩むところです。マジで。


***

で、まぁ話を戻しましょう。

私の旦那さまは「私のすべて」を愛したいのです。


そこで私が、中学校時代の「私」を嫌っていて、思い出したくもない。
そんなもの存在しなかった。

みたいになっていると、困る訳ですよ。

そこでじゃぁどうなるのか。
何が起こるのか。

それは自分次第です。


ただ、言えるのは。

私が、自分で自分を「否定」し続けるたびに、相手は私を“肯定”し続けるのです。

それは、私が「自分で自分を“肯定”しても」続くのです。


相手はずっと、
“私を肯定し続ける”
のです。


***

ツインレイに関係して。ではありませんが、いわゆる「守護霊」とか「天」「天使」と言った存在(他の言い方もあると思います)は、常に、いつでも。
私たちが自分としてはサボっていると感じているような時でも。

ナイスΣd(≧ω≦*)グッ!
みたいな。

どんなにだらけていても。ですよ。
もう、うっとおしいほどに声をかけてくれている。みたいな話もありました。

これは余談です。


***

話がどんどん脱線してきました。

まぁ、だから。

必要なことは述べたのだろうと思うので。

これで終わります。

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