こんな女と結婚して大丈夫なのだろうか? と、貴方が心配されたら我慢がならないのです。
だけど、もう、その心配はいらないのかもしれません。
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私たちの場合は、貴方が上なのです。
私はそれに不満がある訳ではありません。
だからこそ私は、私でいられるのです。
貴方に勝てない私でいさせて。
https://coconala.com/blogs/2997019/257482
だから私は貴方にとって、「敵わない私」でいられるのです。
恋の駆け引きは永遠ですか?
それは愛を超えてしまいますか?
好きはどこまで行くのでしょうか?
そこには愛もいてくれますか?
愛も恋も貴方も。
愛と恋と私と。
どこまでも。
もう、そこに区別はないのでしょうか?
私は貴方で、貴方は私でした。
でも、私は私で、貴方は貴方です。
私は貴方の人生を、否定したい訳ではないのです。
でも、どうして貴方は私だけの貴方ではないのだろうか? と、考えることもありました。
ツインレイー貴方は貴方、私は私。
https://coconala.com/blogs/2997019/241466
貴方は私のものだと言いたくなるのです。
だけど、貴方は貴方で、私は私なのです。
知っています。
わかっています。
でも、納得できない事もあるのです。
どうして、貴方は私だけの貴方でいてくれなかったのか。と。
わがままを言いたい気持ちが湧いてくるのです。
今さら、と言ったら、そうかもしれません。
そして、そもそも魂はそうだったはずです。
魂はひとつで、2つに分かれて学ぶことを選んだ。
私はそれを知りました。
知っている。
わかっている。
それで私に説明は付かないのです。
貴方は貴方なのです。
貴方の人生は貴方のものなのです。
私は私で、私の人生は私のものなのです。
でも納得できない。
貴方だけの私でいたいと思うほどに、貴方を私だけのものにしたくなるのです。
私は貴方のすべてを支配したかったのです。
過去に貴方が辛い時に私がその場にいなかったのが辛いのです。
私はなんだか、人生においては、自分のことだけしか考えていなかったようなものだったからです。
ツインレイを知っても、なんだか、遠回りをしているような気分でした。
いわゆるステージや、業界が言うことに、納得もいきません。
私は、何か、落ちこぼれているのかと。
だけどそれでいてシード権でもあるのか。と思うほどに、何かの理解はありました。
それが例え専門家の言うことでも、私が納得いかなければ納得いかない。を貫きました。
でも、それで貴方の足を引っ張っているんじゃないのかとも泣きました。
まして、貴方に、私のせいで辛い選択をさせてしまったのかと思うと。
貴方と連絡が取れなくなった時、貴方はそれをどんな気持ちで設定したのだろうか。と、私はそれを考えました。
https://coconala.com/blogs/2997019/309046
それを見て私がどんなに傷つくだろうか、と。
貴方はそれを考えていたのだろうと、そうも思ったのです。
だって、最後に連絡を取った時、私は「また来ます」と伝えてあったのです。
それを貴方が失わせるのです。
だから私は、貴方にそこまでさせてしまう私は、何か本当に鈍感で、これまでも実は迷惑だったのかな。と、それも考えました。
私は、貴方の何かの迷惑にはなりたくないのだ、と。
そう考えていました。
貴方はどんな気持ちで、そのボタンを押したのでしょうか。
もっと、何か。ツインレイやスピリチュアルに詳しければよかったのに。
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でも、私は誰かの愛を奪っているのではないと知りました。
もしかして、「自分は人より幸せになってはならない」とか思っているんですかね?己に幸せを受け止める覚悟がない。みたいな。
https://coconala.com/blogs/2997019/379864
でも、私の幸せは私のもので。
それは他人から奪うものではなくて。
最初から、私のためにそこにあって。
私たちはプールの水を奪い合ってはいないのだ。
愛はそこにあるのだ。と。
どうしても納得いかない。
それを調べ続けて。
それでも私は、失われないのです。
私は失われないのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/380256
好きな人を好きだと言える自分が、貴方に愛されている私がこの世にいていいんだ、と。
じゃぁ、貴方が好きな私は「私」でいいのだろうか? と過去を振り返りました。
良いことも悪いこともありました。
己が、人に良い顔をしたことも、何かを誤魔化したこともあります。
そして「貴方との未来」を考えました。
今のこの私で、いいのだろうか? だって、私は、私です。
私は私なのです。
何も変わりません。
いつでも、貴方の愛はそこにありました。
私は、失われないのです。
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私は貴方の地獄について行ける女になりたかったのです。
何かが足りなくて、できていなくて、置いて行かれるようなことになったら困ると思っていたからです。
でも、そう言えば、
愛は変わらずそこにある。それは、私が「ここまで」と区切るものではないのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/379370
いつまでも「地獄についてく」はちょっと体裁が悪い。と。
【地獄】\_( ゚ロ゚)ハィ! ここ! 変更! みたいな。
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私の人生はどこまで行くのでしょうか?
貴方が私を、
私が貴方を、
望む限り。
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この記事は1月3日に書いたのに、すでに忘れていました。
貴方は私を、どこに連れて行ってくれるのでしょうか?
まだ見ぬ世界を、私が考えるのでしょうか。
貴方の隣で―ツインレイ
https://coconala.com/blogs/2997019/230285
でも、どこかで2人だけで、貴方がソファにでも座っていて、私は貴方の膝に頭を乗せて寝転んで、その他にはなーーんにもしないで、ただ、貴方の事だけ考えてカーテンがゆれるのでも眺めている。
そんな、たった1人に。
そんなたった1人が、私なんですね。
2人の世界は、私が考えているよりももっと。
大きくて広いものなのかもしれません。