本日の散文、ほか。

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注意書き

今日はなんだかずーと、何が言いたのか。と言わんばかりに書いていました。
まぁ、言いたいことは1個前の記事にまとまりました。

で、途中で書いた別の話です。
続かないので、あきらめました。
こっちは書いたものの、、、と言う気分です。
いつもはもうちょっと遂行し直してから出しています。

消すには勿体ないけれど、残しておいても仕方ないのでまとめてアップします。
話は途中と言うか、、、。
下書き。と言う感じです。




他人は、自分と同じ失敗はできない。


もしかしたら、私は落とし穴に向かっているのかもしれません。
それも迷わず、まっすぐに。
誰か、引き留めて下さっても、聞かないかもしれません。
大丈夫です。

私は落ちても出てこられる自信があるのです。
気にいったら坑道だって掘ってもいいです。

でも、そうですね。
現実に自分を追い込むような真似はしなくても、いいのだろうと今は思います。


じゃぁ、落とし穴に向かわなくていいのではないか?

それを決めるのは私なのです。



買いたい人より売りたい人が多い。


と、物は売れない。

らしい。


あー。
ある意味ではやっぱり、どんな方法でも自分を売り出していける。と言う事ですね。

物でも、情報でも、一部の人たちに都合よく決められて与えられるのではなく、自らの発想でいられる。

しかし、買うお金が足りない。
で、稼いで、貯金する。
ここら辺はちょっと、世の中のバランスが悪いのです。

でもまぁとことん個人を追求するような時代になれば、それは変わるかもしれませんね。

全員が売れる人になる。と言う事そのものはいいかもしれません。



あるもないも同じこと。

この記事の元案です。最初はこんな感じでした。


あるもないも同じこと。

手放せないそこにある。
だって貴方からきているの。

何を手放せと言うのだろうか?
それは私の中にある。
私の事実がそこにある。

だけどそれは見えない。
物ではない。
感じるしかない。

(物体として)ないのに、(私に)あるのだ。
(概念として)あるのに、(目の前にい)ないのだ。

感じているのは私だけ。
私は貴方が欲しいだけ。

世界のすべてと引き換えて、貴方が手に入ると言うのなら。
私はこの世を捨ててもいい。

でも、貴方と世界じゃ釣り合わない。
次の世界を連れてこい。


貴方がそれをくれるなら。
私はそれに答えたい。

それだけあれば生きていけそう。
世界がどうなっても構わない。と思うほど。
そしたら貴方と2人だけ。

貴方が手に入るなら、
世界を手放すのはいいかもしれない。

そうではないと教えてくれた。


貴方は何かと引き換えられない。

貴方が欲しいと願う時。

何かの犠牲がいるのかと。
何かの我慢がいるのか。
何かの背伸びがいるのかと。
私は自分を追い込んだ。


そこに条件はいらないと。



以上です。
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