それも迷わず、まっすぐに。
誰か、引き留めて下さっても、聞かないかもしれません。
大丈夫です。
私は落ちても出てこられる自信があるのです。
気にいったら坑道だって掘ってもいいです。
でも、そうですね。
現実に自分を追い込むような真似はしなくても、いいのだろうと今は思います。
じゃぁ、落とし穴に向かわなくていいのではないか?
それを決めるのは私なのです。
らしい。
あー。
ある意味ではやっぱり、どんな方法でも自分を売り出していける。と言う事ですね。
物でも、情報でも、一部の人たちに都合よく決められて与えられるのではなく、自らの発想でいられる。
しかし、買うお金が足りない。
で、稼いで、貯金する。
ここら辺はちょっと、世の中のバランスが悪いのです。
でもまぁとことん個人を追求するような時代になれば、それは変わるかもしれませんね。
全員が売れる人になる。と言う事そのものはいいかもしれません。
だって貴方からきているの。
何を手放せと言うのだろうか?
それは私の中にある。
私の事実がそこにある。
だけどそれは見えない。
物ではない。
感じるしかない。
(物体として)ないのに、(私に)あるのだ。
(概念として)あるのに、(目の前にい)ないのだ。
感じているのは私だけ。
私は貴方が欲しいだけ。
世界のすべてと引き換えて、貴方が手に入ると言うのなら。
私はこの世を捨ててもいい。
でも、貴方と世界じゃ釣り合わない。
次の世界を連れてこい。
貴方がそれをくれるなら。
私はそれに答えたい。
それだけあれば生きていけそう。
世界がどうなっても構わない。と思うほど。
そしたら貴方と2人だけ。
貴方が手に入るなら、
世界を手放すのはいいかもしれない。
そうではないと教えてくれた。
貴方は何かと引き換えられない。
貴方が欲しいと願う時。