何度でも出来事は繰り返す。
私は、他人の答えでは満足できないのだ。
つまり、私には私の答えがある。と言う事です。
* * *
1個前の記事ですが、普通に読んだらこいつと関わるの止めよう。と言うレベルです。
そいつにパシリにされたくなければ、最初に頼まれたその時に違うものを買って行って使えない女だと思わせればいい。
そうすれば、相手は二度と頼んでこない。
だって、相手に「無能だ」と思われるのです。
この場合、顧問とその取り巻きからはまともに買い物もできない。と思われたままです。
まぁ、「能ある鷹は爪を隠す」とでも思っていればいいだけです。
ただ、「相手に無能だと思われたくない人」は使えない手です。
それは「人にパシリにされない方法」ではなく、「相手に無能だと思われない方法」を探してください。
または最初から断る。と言う方法もあります。
おそらく言い負かされたと思いますが、仮に断ったとしてもあとでグチグチ言われるのは目に見えています。
だいたい、先生と生徒です。その関係上では逆らえないのです。
それで頼んできたのです、ムカつく←
つまり、相手が「私に頼むと言う選択を、相手自ら失う」と言う今回の方法が私にとっては最適解です。
でも、これが関係性によっては、顧問から信頼が暑い。とも取れます。
例えば進学等で有利になるかもしれません。
まぁ、私はゴメンです。
でも、人によっては何こいつ信じられない。常識ないのかしら? ……と言わんばかりの記事です。
普通はそうだろうなぁ。
と、つらつらと考えていました。
でも、常識にのっとったら永遠に顧問のパシリです。
それは不愉快です。
……。
ん(・_・?)
つまり私は誰かの答えにのっとっている限り不満を覚えて、同じことを繰り返す。と言う事か?
私の正解(最適)にいたるまで?
だって、この後顧問からパシリにされることはなかったのです。
私はパシリにされたことが不愉快で、二度と頼まれたくなかったのです。
1回が最初で最後になりました。
これが常識にのっとっていたら何度もあったはずです。
部長や副部長のように。
あ、それでいい人はいいんですよ。
私だって相手によっては喜んで引き受けると思います。
出来事は繰り返す。
私の答えが出るまで。
そして、それは誰かの答えや常識にのっとったものである限り終わらない。とも取れます。
まぁ、法律には従いましょう。
現実の生活には必要です。
つまり、「私には私の答えがある」と言う事です。
そして、それに至るまで何度でもチャレンジできるとも言えます。
……。
ポジティブかっ!( `д´⊂彡☆))Д´)・∵. ←
もちろん、誰かに憧れてそれを取り込むのだっていいのです。
別に常識がしっくりくるならそれだって。
私だって何かを参考にしたり、取り入れることはあります。
自分にはできなくて誰かを頼ることだってあります。
真似が悪いと言っているのではありません。
最終的に欲しいものは何か? と言うお話です。
私は自分の答えが欲しいのです。
そして、それが自分の答えなら他人と劣っていようが構わないのです。
他人の評価も、常識もいいも悪いも超えて行くのです。
もしかしたら、それは他人に理解できない所にあるのかもしれません。
だって、それは私にとって最高の「私の答え」です。