誰ぞ知る、一身に背負って民守る、象徴としての存在の心

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皆様、こんにちは。
今日はオンラインにて明鏡止水フォローアップ講座を行わせて頂きます。
年内最後となるので、年末年始の注意点などを中心に行わせて頂こうかと考えています。

某国の大統領弾劾が決定したようですね。
独裁者がいなくなった後の混乱に生じて占領をするなど、世界規模の戦争にむけて着々と準備が整っていることに憂いを感じています。

皇族に対する国民上げての批判もかなりのもので、どこまで追いつめたら気が済むのか?と呆れてしまいます。
仮に天皇家が消滅した場合、諸外国がこの国に対してこれまでのような敬意を示すか?と言われたらまずないと考えられます。
確実に食い物にされ、奴隷以下の扱いを受けることでしょう。

世界中の王室や大統領が最上位の敬意を示すのはローマ法王と天皇家のみだそうです。
その意味が持つ重みを考えてみてはどうですか?と言ったところで、批判する人達の耳には届くことはないだろうと判断しています。

今日の余計な一言:誰ぞ知る、一身に背負って民守る、象徴としての存在の心。

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