こんにちは(^^)
マヤ子のブログに遊びにきていただきまして、ありがとうございます。
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先日 アストラルプロジェクションリーディング™において
クライアント様の「アストラル波動領域」へ
アクセスさせていただきました。
いつもの通り
ガイド様からクライアント様へのメッセージを
受け取っていましたら
このような事を言われてしまいました。
「きちんと言ったとおりに報告してくださいね。」
こちらのガイド様
「もしわたしがこのような言葉を受け取ったら
少し考え込んでしまうな…
クライアント様がプレッシャーに感じてしまうのでは??」
と少し心配になるようなお声がけをなさっていました。
わたしが
「まあ何もそこまで言わなくても
内容的には十分お伝えすることができるし
こちらの言葉はカットしてもいいよね…」
なんて考えていたら
上記のようなお言葉をいただいてしまったのでした。(^^;)
「あなたにはそのように感じても、本人はそのように受け取らない。」
このようなアドバイスをしてくださった後
わたしが なぜこうであるか
今後 どうある必要があるかなど
長い間お話になってくださったのでした。
自分ではない、他のかたのガイド様から
このように親身になっていただくのは初めてだったので
とても新鮮であったとともに
「高次の方々は、本当に愛情に溢れているのだな。」
と改めて実感させていただきました。
そして、このように私を教育してくださるのは
クライアント様にきちんとメッセージを伝えたいという
ガイド様からクライアント様への
深い深い愛情であると思います。
守られているわたし達
その思いを もっとわたし達はたやすく
気付けないものなのだろうか?
その思いに、わたし達はどこまで応えていけるのだろう?
と深く思いを馳せるきっかけにもなったのでした。