私のブログを見ていただきありがとうございます。
ココナラ電話相談サービスをやっており、このブログを書いている離羽(りわ)と言います。
いつも見ていただいている方やお気に入りに入れていただいている方々、本当にありがとうございます。
今回はココナラブログを書けば本当に集客が増えるのか、そして繋がるのかの110日目です。
3月初めに治療が終わった看板犬ですが、最近どうなっているのか気に掛けていただけている方もいるかもしれないということで、最近の看板犬について話していこうと思います。
首ヘルニアだった事で歩けなくなってしまったという話は、ブログでもお話してきましたが、今では歩くことが出来るようになりました。
看板犬のヘルニア関係の記事はいくつも書いているので、気になったら読んでいただければ嬉しいです。
そして、110日目の報告もサービスとブログどちらの数字も画像と一緒に皆さんと見ていきます。
土曜日に作成した記事がどのくらいの閲覧数になったか予想してみてください。
▼後遺症が残る▼
退院直後の看板犬
冒頭でも少しだけ話しましたが、このブログを読み始めた方や、このブログから読み始めた方々に説明をすると、私はワイマラナーという犬種を飼っていて、今6歳になります。
そして、看板犬は首のヘルニアだった事で寝たきりだった時期がありました。
2025年11月に手術をして、リハビリを頑張った結果、3月頭に治療終了のお墨付きをもらい、今では普通に歩けるほどまで回復しています。
ただ、それでも前のようにはいかない部分もあったりして、私達飼い主のサポートが必要な場面もあります。
最近の看板犬
例えば散歩は長時間歩くことが出来ず、15分程度を歩くだけでも大変そうで、途中で尻尾を丸くしてしまうほど疲れてしまいます。
それでも、運動をして筋肉量は維持しないといけないので1日2回行くようにしており、本犬も散歩に行くのは元気いっぱいせかす程です。
その他にも歩き方が少し変わってしまい、体の左半身が少しだけ動かしずらいのか、散歩で疲れてくると左前脚が地面についてしまい、爪が少し削れてしまっています。
少し汚い話になってしまいますが、うんちをする時の姿勢も前に重心を取れないのか、上手くうんちをする体勢になる事が出来ずに後ろに倒れてしまいそうになることも。
後遺症として残ってしまっていますが、今も元気いっぱい、見た目のカッコよさとは違う暴れっぷりです。
怪我をしたりして今大変な飼い主さんや動物さんにとって、看板犬の回復が少しでも元気づけられるようなものになれば嬉しいので、もし近くに大変そうな人がいれば読んでみるように勧めてもらえれば嬉しいです。
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~BAR speaking~
こちらが私の出品しているサービスです。
皆様のお話をNGなしで聞かせていただいています。
【電話相談】
動物さんのしつけや介護であったり大変なことってありますよね。
しかも誰にも話せないなんてこともあると思います。
そんな時は私が話し相手になりますので、ぜひ1度ご利用ください。
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▼ココナラブログを書けば本当に集客数が増えるの?110日目▼
ココナラブログを書き続けて110日目ですが、サービスに関してもっと話せることがあると良いのですが、この辺りはコツコツやっていかないといけないので、難しい所だと思います。
ブログも記事の内容によって数字が上下するので、前回の記事がどうなったのか気にしてみてください。
では、サービスの数字から画像を出してみていただきます。
サービス閲覧数・販売数
サービスの閲覧数は平均した数字が続いていて、一昨日が44回、昨日が48回見ていただくことが出来ました。
サービスの詳細を見ていただいた方々の中には、私のプロフィールやブログを読んでいただけた方がいると思いますので、話してみたいと思っていただければ幸いです。
ブログ閲覧数
上の画像がブログの閲覧数となっているのですが、ブログを書いた当日は96回、次の日が17回となっています。
記事のほうは、私が送られてきたココナラ公式を偽るアカウントからのメッセージから、注意喚起をさせていただいたものです。
皆さんの中にも同じくココナラ公式を偽ってメッセージを送ってこられる場合がありますので、お気を付けください。
私の場合はどうだったか、というのを記事にしていますので参考にしていただければ幸いです。
動物を飼うというのは本当の大変で、人間の子供を育てるのと同じなのではないかと何度も思います。
私達夫婦は子供がいないので、子供と犬を一緒にするなと言う方もいるかもしれません。
それでも、パピー時代からしつけをしたり、一緒に過ごしていて本当に大変なことも、楽しかったこともいっぱいありました。
大型犬は平均寿命が10年と言われており、すでに看板犬も折り返しにきていて10年という短い時間を家族としてどれだけ幸せに楽しく過ごしてもらえるか、というのは常に考えています。
もし今後動物さんを飼おうと考えている方がいらっしゃれば、相応の覚悟をするようにしてください。
難しく考えなくても良いとは思いますが、命を預かるというものがどういうものかは考えていただければ嬉しいです。
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最後まで読んでいただきありがとうございました。
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