私のブログを見ていただきありがとうございます。
ココナラ電話相談サービスをやっており、このブログを書いている離羽(りわ)と言います。
いつも見ていただいている方は今回もありがとうございます。
今回はココナラブログを書けば本当に集客が増えるのか、そして繋がるのかの21日目になります。
いつも通りココナラブログで集客や閲覧数が増えるのかどうかの報告に加えて、今回は距離の取りかたのお話をしていこうと思っています。
距離と言っても駅までとか、お店までとかではなく、人との距離の取りかたになります。
新しい人と出会った時に、どこまで距離を詰めて良いのかというのは悩む人も多いのではないでしょうか。
私なりの距離の取りかたになりますが、参考にしていただければ嬉しいです。
▼人との距離の取りかた▼
なぜ人との距離の取りかたのお話をしようかと思ったのかというと、私を含め双極性障害であったり、精神疾患のある方々は人との距離の取りかたが、あまり上手くない人が多い印象があります。
私の周りだけかもしれませんが、人とどこまで距離を詰めてよいのかというのが分からないという人を良く聞きますし、私自身も昔は人との距離の取りかたが良くなかったです。
そこで私が急激に距離を縮めないように考えたのが、基本的に敬語というよりも丁寧語で話すという事です。
敬語がない所謂タメ語でいきなり話す人が私自身苦手というのもありますが、そういう方々は基本的に距離をいきなり詰めてくる人が多い印象です。
なので、私は年上でも年下でも丁寧語で話すようにしていて、仲が良くなった後に丁寧語もやめる、という形を取っています。
その他にも1度話す内容を一旦止める、というのもやっているのですが、簡単に言うと一言多いというのを止めてみるという事です。
距離を取りかたが苦手な人は、一言多いと言われる人もいるのではないでしょうか。
それだけではなく、話過ぎて相手に嫌われたのではないか…と後悔した事とかもありませんか?
私はこういった事をなくすために、話している途中でこれ以上話しても大丈夫かな、と一旦止める癖をつけるようにしました。
もちろん、私自身も完璧ではないので、言い過ぎたかな、距離を詰めすぎたかな、と今でも思う事はあります。
それでも、前よりは人とより良い関係が築けているかもしれない、と思えるようになりました。
もし、私と同じ悩みを持っている人がいらっしゃれば、参考にしていただければ嬉しいです。
▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼
~BAR speaking~
こちらが私の出品しているサービスです。
皆様のお話をNGなしで聞かせていただいています。
【電話相談】
精神疾患を持っている人にも寄り添ってお話を聞かせていただきます。
私も双極性障害だからこそ、聞けることもあると思います。
もし、興味を持っていただけたらご来店ください。
▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲
▼ココナラブログを書けば本当に集客数が増えるの?21日目▼
では、21日目のココナラブログを書けば本当に集客や閲覧数が増えるのかの報告をしていきます。
それでは、画像を見ていただきましょう。
サービス閲覧数と販売数
ブログ閲覧数
上がサービスの詳細を見ていただけた回数と、販売数。
下がブログをどれだけ見ていただけたかの回数になっています。
昨日はBARへご来店いただけた方がいらっしゃいました。
ブログを見ていただけているかは分かりませんが、ここでも改めてお礼を言わせていただきます。
ただ、閲覧数に関しては下降気味という感じです。
それでも、数日前に閲覧数が増えた時とやっていることは変わっていないので、継続して続けて様子を見ていこうと思います。
昨日のブログでは私が受けた事がある恋愛相談の第2回を書きました。
この辺りはブログを見ていただいている方々にあまり興味を持っていただけなかったのかなと思っています。
ただ、こういったお話も聞いてきました、というBARに今後着ていただけるお客様の参考になれば嬉しいです。
色々と難しいことが並んでいますが、コツコツ続ける事が大切だと思っていますので、今後もよろしくお願いします。
▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲
最後まで読んでいただきありがとうございました。
記事が良いと思った方や、応援したい!
と思ったら、♡を押してくれたら嬉しいです。