依存というワードを聞いた時にどんなイメージがありますか?
「依存って良くないこと」
そんなイメージもあるかも知れません。
そして恋愛をしていく中で、依存の問題に直面することも少なくありません。
・四六時中、彼のことを考えてしまって苦しい
・彼から返事が遅いと何も手につかない
・嫌われるのが怖くていい子を演じてしまう
もっと楽しく自然体で恋愛がしたいのに、実際は恋愛に自分が支配されているような感覚で辛くなってしまう。
このようなお悩みはありませんか?
過去の私もとにかく彼を失いたくなくて、好きと言うよりも執着心という感じでした。
彼がいなくなったら幸せじゃなくなっちゃう(;_:)というような感覚でした。
好きだから一緒にいたい♡
彼じゃないとやだ(;_:)
こちらは問題ありません。
それだけ人を好きになれるって素敵なことだと思うのです。
大好きな人だからこそ、「この人じゃないとだめ」って思うことは自然なことです。
それが恋愛の醍醐味だったりしますし☆
恋愛観も人それぞれだからこそ、依存的な関係が好みというのも自由ですよね♪
依存は決して悪ではなく、大好きだからこそ想うものであったりします。
しかし苦しいくらい依存をしてしまう時は、
「彼を好き」という思いから離れてしまっているのです。
・簡単に手に入らない
・この先どうなるかわからない
・彼を逃したら終わりだ
このような思いはありませんか?
人は簡単だと思っていたり、行き先が見えているものに苦しいほどの依存はしないのです。
「彼の気持ちがわからないから不安なんだ」と思う時もありますよね。
でも彼がいくら好きと言ってくれても信じきれなかったりすることはありませんか?
依存してしまって苦しいときは、
・彼を特別視していないか
・彼次第でこの恋の行方が決まると思っていないか
こちらをチェックしてみて下さい😊
好きという気持ちは尊く温かいものです。
そんな状態の時は恋愛って楽しいなと感じられますよね。
しかし大好きな彼なのに苦しくなってしまっている時は、
不安や望まない未来が頭をよぎり、恋愛の楽しさより不安が勝ってしまっているのです。
何とかしないと!みたいに見張っていないとどこかにいってしまいそうな感覚もあるかも知れません。
この状態のまま「依存しない!」と頑張ろうとすると苦しいです😿
彼を好きという気持ちは大切にしていきましょう♡
しかし「こうなったらどうしよう…」「飽きられたかも」
というような思考が出ているから、見張って置かないといけない存在のようになってしまい苦しいことに気付いていかれたらと思います。
彼とのことは私たち自身が決められるのだから、本来苦しむ必要はないのです。
「どういうこと?」って思うかも知れません。
これは思考をしっかりと見ていくと私たちの思考が今の現実を投影されていることがびっくりするくらいわかるかと思います。
私はそんな気付きのサポートをしています♪
彼との明るい未来を決めていますか?
・思考になかなか気付けない
・苦しさから抜けられず明るい未来が見えない
そんな時は私が思考のクセを見抜くお手伝いをします。
下記のメニューは依存の原因を見抜くことができます。
もう依存で悩みたくない!
何でいつもこんなに苦しいの(;_:)
そんなお悩みを素敵な未来へ変えていきませんか?
主導権はこちらにあることを思い出して、彼を好き♡という気持ちを大切にしていきたいですね♪
一人では難しいと感じる時はぜひ頼って下さい☆