iPhoneを買取に出しましょう。【査定前のチェック】

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IT・テクノロジー
今回のTOP画はリアル画像です。

2年使ったiPhone14Proを売りに出すため、ケースを外し、保護ガラスを外し、カメラカバーを外して汚れを落とし、電解水でピカピカに磨き上げました。買取店に出すと、「ここに傷がある」とか言われて減額されることがあるので、先回りしてチェックです。

私が傷といわれるかもしれないなと思ったのは3か所。皆さん見て分かりますか?
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カメラだと肉眼よりわかりにくいのですが、1枚目は電源ボタン下あたりの右側の枠。光の反射がおかしい部分があります。2枚目も枠で左側、写真のほぼ真ん中に光の反射がおかしい場所があります。3枚目は音量ボタンマイナスの真ん中あたりに白く映っている部分です。

私は2年前にiPhone12ProMaxを売った際に、やはり枠についた傷で減額査定されています。5,000円ぐらいでしたかね。この減額についてはお店によって判断が分かれるところです。同じ傷でも減額の仕方が異なるということです。
ぶっちゃけてしまうと、ラクウルよりもじゃんぱらのほうが査定が売り手にやさしいです。

あとは、箱と、ケーブルといった付属品の有無も査定に大きく影響します。
私は最初から売るつもりだったので取ってあるのですが、ケーブルだけ、紙のカバーを取り付けできませんでした。売るまでに断線化コネクタ故障で交換するつもりで使ったのですが、壊れなかった。

今年もまずはラクウルへもっていきます。


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