【全くの余談】チワワと、「レオ」と

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そのタイミングでは、すごく酔っていたのです。美味しいお酒でした、別に馬券を当てたでも、仕事で上手くいったでもないのですが。

テレビで、なんたらソングベスト10みたいなのをやってまして。

優里さんの「レオ」。

過去、実家でも何頭もワンちゃんを迎えており、彼・彼女らが虹の向こうに出かけるのも目の当たりにしております。現在飼っている愛犬(チワワ:もうじき2歳、赤毛、ギャング)の前にも、結婚する前に嫁が育てていたチワワ(同じく赤毛、お公家さんみたいにおとなしい)もいましてね。

歌おうと思ったら、号泣でそれどころでない。
いや、カラオケにかかわらず、聴くと号泣。

ワンちゃん目線の歌って、他には「0655」の「我が輩は犬」シリーズぐらいしかないですかね。
もし、そう思ってくれていたなら嬉しいし、勝手にそのようにこちらで解釈して、感情が高ぶってしまうのかもしれませんね。

もちろん、ワンちゃんに限らず、ペットの飼い主=彼・彼女たちの「親」として、…親となれば犬でも猫でも人でも同じ、「守るべき存在」ですからね。

それ故に、多頭飼育崩壊とか、(人と一緒にしてはいけないかもしれませんが)弱い立場の子供たちが虐待されるとか、最も胸くそ悪くなってしまうのですよ。

…いろいろ、ない知恵で難しいことを書いてしまいましたが、とりあえずは今の子(ギャング)が1秒でも長生きしてほしい、そう祈るのです。一方、彼のために1秒でも長く元気で生きながらえないとね。
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