お昼寝しようぜ!!!

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コラム
今回のテーマは『お昼寝しよう』です。
今やお昼寝を推奨している企業もあるくらい、お昼寝をすることで得られるメリットはたくさんあります。

【メリット】
・脳を休ませ、交感神経・副交感神経リセット
・作業効率のUP
・午後のあの眠気が消える

私もサラリーマン時代(デスクワークが中心)にこっそりお昼寝していました。私の職場はお昼休憩40分しかなかったので・・・

午後の20分休憩を使って(15〜17分)倉庫で寝て、デスクに戻ってくるという荒技をやっていました。

眠気もスッキリで、その後の仕事ぷりって言ったら言うまでもありませんね!


睡眠が十分に足りていて、サーカディアンリズム(体内時計)が整っている方でも、日中(13時〜15時)は眠くなります。
お昼ご飯食べたから眠くなると思われがちですが、生理現象的にも眠くなるみたいですよ〜。


【注意】
・お昼寝は最長20分以内
・15時以降はお昼寝しない
・机や椅子でのお昼寝は体が圧迫されないようにクッションを使う


※お昼寝が長いと睡眠が深くなり、夜寝るときに影響が出てしまいます。
1時間以上のお昼寝はアルツハイマーのリスクは高める可能性が危惧されます。
硬いところで寝ると首や腰を痛めるので、必ずクッションを使ってください。
(好きな香水をクッションに振りかけるとリラックス倍増です)


そうは言っても、仕事忙しくてお昼寝なんてできないよ・・・
と言う方は、1分目を瞑るだけでも効果はあります。
目の情報を遮断してあげ、そのまま伸びをしてみましょう!!!

ともあれ、眠気がある中での仕事と眠気がスッキリした状態での仕事を天秤にかけてみてくださいね。

今回の魔法の言葉
『大丈夫!!!あなたならきっとできる』

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いつも記事を読んでいただき本当にありがとうございます。
次回の記事もお楽しみに〜

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