「本屋さん」に”新鮮さ”を求めてみる#60

記事
コラム
こんばんは!楠木詩織です^^*

今日は【本屋さんの”安定”から”新鮮”へ!】


なことを書いてみたいと思います^^。

どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬


本屋さんはお好きですか?

わたしもだいすきです^^*


ちょっと前まで自己啓発本系の頭で硬く考えてしまう、
私にとっては注意なものを選んでいたので(考えすぎ注意※!)

近頃はまんがでほんわかな学びがある〜*


ような本で癒されています^^*



場所は紀伊國屋書店や蔦屋書店など
大きいと大きいなりのワクワク感もありますよね!!


そんな中最近新しい(あまり頻繁に訪れない)本屋さんを訪れて感じたことがありました☺️



いつも同じ何個かの本屋さんを回ることが多い私です☺️


立ち寄った駅の本屋さんを見回ったんです。

そしたら【すごい新鮮さ】をかんじて。


「新鮮さ」というよりも、
”『すごい新鮮さ』”という感覚だったんです。


その本屋さんが特別に”すごい”わけではなくて



本屋さんの”色”というかんじで

本屋さんも、そこの本屋さん
(心を込めて考えて)
選んで・並べて・置いて いるんだな〜!


ということを感じました^^。



同じ本屋さんだと
知らない間に「その本屋さん」の
系統が安定になっていて、


違和感は感じないけれど「安定」しているのですよね。






本屋さんは私は結構決まりがちなのだけれど
いろんな本屋さんに寄ってみたいな!


と思える学びでした。








自身の【本屋さん巡り】から思い出し感じたことを書いてみました^^



2024・6・14
楠木詩織でした*^^*


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら