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なんだかなぁ~~
先日、自動車の整備、オイル交換です。
車のメンテナンス専門店まで、店内にはいると数名が並んでいます。
フロントに「オイル交換をお願いします」とフロントの男性はインカムつけての接客私に話かけているのか? 社内のやり取りか?わかりづらい会話を・・・
もう少しわかりやすい様に対応してくれる事を望みます。
「順番まで40分かかりますが?どうしますか?」と聞かれて、私は「待ちます」と答えて待合の椅子で待ちました。
接客は、お客様が「ハイ」と答えるだけでいい様に接客するのがいいのにねぁ~「お客様、待ち時間が40分程かかりますが、お待ちいただけますか?」と言えば、お客さんは「はい」だけでいいのにね。日本の接客のいい所はこういうところです。お互いに楽ですよ~~
アメリカでしゃぶしゃぶレストランをOPENしたときに、味も日本の味、接客も日本式にしました。「日本の接客ですね」と現地法人の日本人から喜んだお声を頂戴しました。
”私が好きだったお店”
談話室滝沢(だんわしつたきざわ)は、東京に1966年に1号店がオープン。コーヒー・紅茶などの飲み物は一律1,000円(ただし、ケーキ類のデザートをセットすると総額1,100 - 1,200円程度でセットメニューになった)と割高であったが、マスコミ・出版業界を中心に利用者は多く、主に被取材者へのインタビューなどに利用されていた。接客態度を重視する姿勢から、ウェイトレスは全て正社員で、全寮制の社員寮に入れて接客教育を行っていた。
お見合いや接待に利用されていました。朝行くと、「おはようございます」11時になると「いらっしゃいませ」に変わったり。午後には「こんにちは、いらっしゃいませ」に誰も支持することなく変わっていました。
制服も全員私服で、落ち着いた洋服でした。
しかし、従業員の確保が困難になったことから社員寮を廃止し、ウェイトレスの約8割がアルバイトになっていたこともあり、サービスの質を保つのが困難になったため、閉店になった。
花嫁修業として東北地方でスタッフ募集されていたそうです。
”最近のお店”
初めてSTARBUCKSに行かれた方からよく聞きます。「普通のコーヒーが飲みたいだけなのに、あれこれ訳の分からないことばかり、二度と行かないと」(笑)STARBUCKSはそのようなお客様は捨てる接客形態ですから仕方ないよね。
STARBUCKSの様な形態が主流になってきています。
まとめ以前は日本の接客は互いに勉強して、”いいとこどり”していましたが、最近は大きく二分化している様に感じるのは私だけでしょうか?
では、では、また来ますね、江戸時代に帰えってきます。またねぇ〜♡(^^♪
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